ピチカートリンク!
そのまんまです。集めてます。
- 2002/05/23更新
- 2002/05/23登録
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HIPPY HIPPY SHAKES
- (すゞ)
ネオGSブームのとき、本当にお気楽で楽しいダンスナンバーをやらせたら、このバンドの右に出るものナシ!という感じでした。Vo.サミー中野氏のエンターティナーぶりは徹底的。B...
渋谷系
- (**sirop)
僕が気付いたらその世界にどっぷりとつかっていた空間。 それはだれもが知っていることじゃなくって 僕らだけが知っている特別な空間。 知れば知るほど魅力が溢れている空間。 ...
Pizzicato Five
- (**sirop)
小西康陽、野宮真貴。 渋谷系を大きくひっぱってくれたバンド。 残念ながら解散してしまった。 しかし、小西さんも野宮さんもそれ以後、そして今もなお新しい動きを崩していない...
道産子ロッカー
- (pindot)
道産子(どさんこ)とは北海道で昔トラクターの役割をしていた農作業してくれる馬です。 また、北海道出身者もそう呼びます。 道産子漫画家も集めてますが、好きな音楽家で道産子が多いことにも気づき...
オラーノのアルバムでエレナの歌声にグッときちゃった訳なんだけど、実はなんとあのLIOの妹だったりするんだな、これが。LIOのあの能天気で野性的な明るさとは違って、どこかメ...
有閑マドモアゼル
- (せいこ)
長谷部千彩さんがBARFOUTに連載していたエッセイ。 ラリックの指輪とか、ストッキングについてとか、憧れました。 本になっていたのを知りませんでした。 さきほど注文。 ...
Pizzicato Five
- (たかえふ)
おそらく一番長く聴いているアーティスト。いい意味でも悪い意味でも、彼らの影響で人生が変わりました。思い出深いです。 詳しい経歴はリンク先にて。個人的にはコニタンにもっとア...
渋谷系
- (オクダケンゴ)
渋谷で生まれ,渋谷で育ち,渋谷で死んだ音楽。90年代初頭,渋谷をその象徴にし繁栄を手に入れた流行音楽。限りなくファッションに近く,雰囲気と共に在るべきだった。 URLはオクダ自身のサイト。...
野宮真貴
- (miis)
言わずと知れた元ピチカートファイブの歌姫。 抜群のファッションセンスと歌唱力で 浮き世離れしたゴージャス感と気品。 年齢不詳の美しさとスタイル。 私の中の永遠のアイドル...
マンスフィールド
- (rush)
イギリスでのDJ活動ののち日本に帰国.池田正典氏のソロユニット.レディーメイドから続々名盤をリリースしてますね.
nonstop to tokyo
- (から)
夏休みが近付くと、飛行機が離陸するときの、輝く爆音が聞こえてきます。ピチカートファイヴのこの曲から。 「ことしの夏のバカンスはどこへいくの?」っていう唄です。サンバっぽくピアノで気怠げでお...
小西康陽氏~!pizzicato five大好きだった!一回くらいコンサート行きたかったな!ラブアンドピースアンドマネー!!イベントに行きます!
C.T.P.P
- (non-nonn)
信藤三雄さん率いるアーティスト集団。 ピチカート、ブランキー、フリッパーズ、カヒミ・カリィ、矢野彰子、松任谷由美など手がけた作品多数。 ありっ?でも今は昔の人ばかり・・・...
戦争に反対する唯一の手段は。
- (beatak)
「トリビュート?カヴァーズ? ていうかコレはピチカートのニュー・アルバム!」 クレジットに小西さんの名前は全く無い、という気合いの入れよう。 Qypthoneを聞いて私は喜ぶ。彼女たち...
Organ Bar
- (iGCN)
渋谷東急ハンズ裏にある老舗のクラブ。DJ界の大御所須永辰緒氏主宰。学生時代、友人に誘われてよく行ったものだった。非常にこじんまりとしたクラブで、行けば皆知り合い状態。 P...
Mansfield Popp
- (たいやき)
池田正典のソロユニットMansfieldが、待望の1stアルバム(HMVより)…って、これが1stになるんですね。単純にお洒落でポップでカッコいいです。1,2,6曲目が特...
groovisions
- (non-nonn)
大好きなピチカートのコンサートでVJをやっていた事から知ったアーティスト集団。 チャッピーはあまりにも有名なキャラクター。
Mansfield
- (non-nonn)
本名、池田正典。 小西康陽率いるレディメィドインターナショナルの一員。 『SPINOUT』は彼のリミックスの才能が炸裂。 DJプレイにも定評あり。
「私の人生、人生の夏」
- (由利)
ピチカートファイブっておしゃれで、陽気で、派手でってイメージですけど、結構こういう寂しい感じの曲も多いですよね。この曲はアルバム"Happy End of The Wor...
ハッピーエンドオブザワールド
- (rush)
ピチカートファイヴファンの間でも賛否両論を読んだアルバム。初めて聴いたときには鳥肌が立ったものです。
小西康陽の文章。
- (亜鉛)
元ピチカートファイヴの小西さんの文章がすきです。音楽よりも・・・・。 『これは恋ではない』(幻冬社)はいい本だと思います。
あなたの選ぶピチカート・ファイヴのこの曲!
- (2026)
ピチカートマニアのみなさん、こんばんは! そしてマニアでなくても、ひとつでも好きな曲がある方! みなさんに提案です。 みなさんの「ピチカートでこの曲はハズせない!」 を選んでください。 ...
自分が書いたピチカート・ファイヴ
- (2026)
ピチカート関連項目が増えてきたので、まとめてみました。 これから書いたのもここに登録します。 では、今後ともご贔屓に願います(笑)。







