マスク・ショコラ
数あるチョコレートの中で、
いちばん惹かれたのが
これでした。
ピエール・エルメ・パリの
マスク・ショコラ
こういうの大好き。
パリのアフリカ・オセアニア国立美術館所蔵の古来より伝承される本物のお面を型取りしたチョコレートなのだそう。
お面とカカオの産地を統一するというこだわりも。
写真は、マスク・ド・ボルネオ。
価格 8,400円(!)。
値段が値段だけに、大きさも18㎝くらいあるみたい…。
この大きいのをバレンタインチョコにする人がいたら、それはそれで神さまだと思うのだけれど、わたしはプティマスクショコラという8粒1,050円の詰め合わせのほうをおすすめします。
ちなみにピエール・エルメさんって、
“パティスリー界のピカソ”なのだそうです。
- 2007/01/27登録
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コメント (7)
2007/01/27
佐々木晴夫 ほ、欲っしー。
これは何か呪詛的なものも?あったり?したらそれもステキかなと。
寝ている間に顔にのっかって、朝起きたら顔チョコまみれ的な、そんなの。
coco 欲しいですか。わたしも欲しいです!呪詛的なものがあったら、ステキ…というか怖いです(^^;)食べるために作られたものか、かぶるために作られたものか、どっちつかずなとこがいいと思います。
2007/02/06
バスター 小倉伊勢丹でも出品されていたようで、その場に居合わせたらきっと購入してしまうだろうと思います。食のアフリカン・アート、恐るべし。(なんちて)
けこ ついでに自分の顔を象ったチョコを送るというのはどうだろう…さらに呪詛的(笑)。
ネム かぶった状態から食べること出来るんでしょうか・・・「自分の顔」はちょっと怖いからくちびるの形だけとかならいいかも。といいつつ呪詛は口からつぶやかれるんですよね~
2007/02/07
coco バスターさん>そうなんですか!それは見てみたかった…。買ったらまずは付けますかね、やっぱり(^^;)恐るべしです。 けこさん>自分顔チョコは、究極のアピールかも…!夢にまで出てきそう(笑) ネムさん>くちびるの象りはかわいいかも~。でもやっぱり呪詛ですか(笑)もらう方はびっくりですよね。
バスター 購入した後に正気に返って、後悔から呪詛を自ら吐く事にならなくて幸いでした。










