スーパーフォークソング
SUPER FOLK SONG
矢野顕子のピアノ弾き語りアルバム。シリーズ第一弾?(その後、同種の弾き語りアルバムリリースが恒例になりつつあり...)。殆どが他人の曲を自分の物にしてしまった曲と他人に上げたのに取り戻してしまった曲。アッコちゃんが気に入った曲を自在な選曲と奔放なフォルムで再構築してしまう、この才能! そして、それを超難しいピアノプレイで弾き語ってしまう才能!
「夏が終わる」(小室等)はもちろん、「SOMEDAY」「大寒町」「塀の上で」、そして「中央線」(THE BOOM)...泣けるなあ...。元歌よりこのバージョンの方が好きになった曲も多い。
弾き語り一発撮りの様子が映画にもなりました。このビデオも感動もの。
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ほぼ日10周年
- (hanaはな)
家で購読している朝日新聞より毎日熟読してるかも^^; 皆さんご存知糸井さんが毎日・・・”ほぼ” と言いながらも1日もお休みしたことがない、数々のイベントや情報や楽しいコ...
yanokami
- (ayumit)
矢野顕子さんとレイ・ハラカミさんのユニット「yanokami」。 ファーストアルバムもズバリ「yanokami」。 矢野さんの自由自在に軽やかに跳ね回る歌と、ハラカミさ...
yanokami
- (みゃ~太)
矢野顕子+レイ・ハラカミのユニットが、ついにCDリリース!! これがまた、素晴らしい仕上がりです。矢野顕子的名曲が新たなスタイリッシュなサウンドでよみがえってます。 なん...
矢野顕子
- (おまめ)
ピアノに愛された人。 とはいえ、ピアノ、曲、うた、 どれも素晴らしいです。 いろいろな方の曲をカヴァーされています。 オリジナルと聴き比べるのもまたオモシロイ。 自分...
矢野顕子
- (mokoo)
あっこちゃん。 「ひとつだけ」を最近聴いています。 これがわたしのはじめての矢野顕子。 昔は若干苦手だったのだけれど 最近、というかこの歳になったからか? いい!と思...
ユースキンA
- (cerises)
高校時代に、矢野顕子さんのエッセイで 「卵の黄身みたいな色が効きそうな気がする」 と紹介されていて、以来冬の友となって います。 ほかのハンドクリームより微妙に高いのと...
yanokami
- (tacca)
矢野顕子×レイハラカミ=ヤノカミ 以前からコラボレートしている矢野顕子とレイハラカミ。この組み合わせはヤバいですね。 音だけ聴くと明らかにレイハラカミ。歌は矢野顕子。一...
いままでのやのあきこ (DVD付)
- (みゃ~太)
矢野顕子のデビュー30周年記念企画として、リリースされた2CD+1DVDの企画ベスト盤。 本人が選曲・監修したとのことで、全キャリアから、結構渋い選曲がされているのがうれ...
はじめてのやのあきこ
- (マケマケ)
矢野顕子、珠玉のコラボレーションアルバム。 井上陽水、小田和正、槇原敬之、清志郎・・・・などなど。 アッコちゃんの天才ぶりがさらに引き立つ名盤です。 理想のデュエット、細...
30(30AGE)
- (忍者ワタリ)
ムーンライダーズのアルバム、Amature Academyに収録。この曲を初めて聴いたときまだ10代だったワタシは、なんとなく、「自分が30の誕生日に、この曲を聴こう」と思った。そして、聴い...
矢野顕子
- (ヒナセイジ)
ピアノを愛しピアノに愛された人 こと声に関したらこの人以上なんてありません 僕にあるであろう心の最良の部分を柔らかく慰撫するようにしみいります http://www.s...
Piano Nightly US版
- (ado)
海外に住んでいた頃なんとなく買って以来、愛聴しまくっているこの矢野顕子のCD。 なにをかくそう、日本版での「Super Folk Song」と「Piano Nightl...
矢野顕子
- (RIO)
ピアノが愛した女とはまさに彼女のことだと、ライブに行く度に痛感させられます。 彼女の歌はCDでもいいけど、やっぱりライブ! 左手でピアノ、右手でキーボードを弾き、体の各部...
さとがえるコンサート
- (和音)
アッコちゃんこと矢野顕子が毎年行っているコンサートです。 独身の頃はよく観に行ったものです。 もう何年も行っていなくて今年もいけなかったのですが、嬉しい事にNHKホールでの生中継を、ケーブル...
SUPER FOLK SONG ピアノが愛した女
- (霞ヶ浦華子)
今から10年ほど前、渋谷の小さな映画館でこのフィルムが流れた。気乗りしないまま私は連れられて見に行った。 というのも、私は夫である坂本龍一のファンで矢野顕子には嫉妬心ぐら...
矢野顕子
- (までろん)
最近、彼女のCDを聴きながら寝るのが 日課になっています。 なぜかとても落ち着く・・・ やっぱり寝る前は、ピアノの弾き語りのものが 多いかな・・・ 今度の「出前コンサ...
矢野顕子
- (Goro)
日本人でもっともリスペクトしているミュージシャンです。オススメは、ライブアルバム「Twilight」。Bassのアンソニー・ジャクソンとDrumのクリフ・アーモンドを従え...
ELEPHANT HOTEL (矢野顕子)
- (ののがきあつこ)
矢野さんのアルバムはほとんど持っているのだけれど、ここ数年の私的ヘビーローテーションはこのアルバムです。 かわいいの、カッコいいの、実験的なの、穏やかなの、あたたかいの、...
佐野元春
- (バスケ)
高校時代からのファンです。いままではCDだけだったんだけど、先日初めてライブに行って来ました。もう、すごいぞ、感動。思い出の曲だったはずのSOMEDAYが、いきなり今のロ...
矢野顕子
- (半蔀)
音楽家。NYビレッジ在住。子ども二人は独立。 実息子の風太はデルタ航空フライトアテンダント。 実娘の美雨はミュージシャン。
矢野顕子
- (ハナミ)
彼女のピアノ弾語りは最高。独特の声、歌い方、笑顔。どんな曲をカバーしても、すべて矢野顕子のオリジナルになってしまう。ポップな曲より、アコースティックでしっとりした曲...
矢野顕子
- (こせき)
愛してやまない天才ピアノ弾き。 でも最近のアルバムはちょっと頂けないような。 「LOVE LIFE」以前のものがお気に入りですね。
Super Fork Song
- (satochang)
矢野顕子さんによるトリビュートアルバム、ピアノ弾き語りのスタイルを取っていて、独自の世界を醸し出している。お気に入りは佐野元春さん「SOMEDAY」、宮沢和史さん「中央線」のカバー。
矢野顕子 / granola
- (buluman)
1987年の矢野顕子さんのアルバム、「granola」 佐野元春さんとの「自転車でおいで」は特に印象深いです。 他にも「花のように」や「わたしたち」「ふりむけばカエル」な...
高橋竹山「津軽三味線」
- (mic007)
オラえの在所は津軽のォ小湊ンさ。 小っけ頃がら目ェッコ潰れてボサマになったよ。 してさ、音の鳴るモンなんでも好ぎでサ、戸田のジサマさ三味線ば教えでもらってよ... イヤ、...
「いま,生きているということ」
- (べ)
70年代の終わりに小室等が谷川俊太郎の詩に曲をつけた三部作の最初の一枚。あとの二枚は「父の歌」「プロテスト・ソング」。バックは鈴木慶一とムーンライダーズ。慶一さんは...








