フキノトウノテンプラ
ふきのとうの天ぷら
◇ふきのとう(蕗の薹)
キク科フキ属。
数少ない日本原産。
ふきのとうはフキの花のつぼみ。春一番に出てくる山菜。
食べ方…天ぷら、ふきみそ
【参考:食材辞典】
もうすぐ春だし、ふきのとう食べたいなと思ってたら、タイミングよく母が買ってきました。こういうとき、食のテレパシーが通じてるかも…と思う。
旬のものだしけっこうお高いのでめったに食べれないけれど、もう2度3度は食べたい…。
ほろ苦さがいいのです。
画像は、わが家の…と言いたいところですが、写真に収める間もなく食べてしまったので、E・recipeさんから拝借しました。タラの芽の天ぷらもまじってます。
ふきのとうって、見るのはパックに入って売られている姿や調理後の姿で、雪から顔を出したあの様子を見たことがない。すぐに茎がぐんぐん伸びちゃうみたいなので、あんまりお目にかかれないのかな。
いつか見てみたいな。そのときは春の訪れ。
E・recipeの「春の山菜の天ぷら」を参考にどうぞ
http://erecipe.woman.excite.co.jp/...
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
トラックバック(0)










