ショドウカ タケダソウウン
書道家 武田双雲
昭和50年生まれ。自称書道家(自作自演の自称アーチスト)
本人が自作したホームページによると・・・
音楽家は声と楽器で表現し、
書道家:武田双雲は「言霊を筆と墨で表現する」アーティストである。
ということだそうだ。
彼の書籍でもやたらと「言霊」と言う言葉が多用されているがそもそも「言霊」はこんなに
表現が安いものだろうか?
彼のプロフィールには・・・
・2003年上海美術館より「龍華翠褒賞」を授与。
・イタリアフィレンツェ「コスタンツァ・メディチ家芸術褒賞」受賞
とあるが、書道歴30年の私もこのような賞は聞いたことがないし、書道界の人も誰も
知らない価値のない賞。 凄くもないのに、凄いかのごとく自己演出。
湘南に住んでいることが、どうも自慢らしい。
有名人の名前と写真を引き合いに出し、自分もさも立派な書道家かのように演出。
その書のレベルは低く、書道専門誌からは評価されず、また書道関係者のみならず
一般の方からも問題視されることが多くなった。
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- 2007/02/19登録
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武田 双雲 Souun Takeda
- (@Gallery TAGBOAT)
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- (da232)
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柿沼康二
- (da232)
若手書道家 独立系。若手ではあるが、書道界からの評価も高い。 学生の評判も高い。
武田双雲
- (da232)
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- (da232)
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- (tabutabu)
30代までの書道家。 最近の和のブームにより、メディアが取り上げることが多くなっている。 しかしながら、その実力の低さと報道のされ方とのギャップに、書道界の重鎮といわれる 先生方を中心に問...






