新しい世界がひろがるようなやさしい感動の味
Ronnefeldt ルイボスキャラメルティー
1823年にJohann Tobias Ronnefeldt氏によって設立されたロンネフェルト社
ヨーロッパ各国、ハンガリー王国、広くはマケドニア、ギリシャ、ロシアなどでも飲まれている紅茶です。本社は西ドイツのフランクフルトにあり、世界で唯一の7つ星ホテルUAEドバイの「バージアルアラブホテル」で使用されているそうです。
ルイボスティーは、南アフリカでのみ採れる針葉樹を発酵させていて、ノンカロリー、ノンカフェインで健康にもよく、ロンネフェルトのものはとりわけ上質なもの。
ルイボスティーでは、このキャラメルのほかに、アールグレイ、レモン、オレンジや、発酵していないグリーンなどが楽しめます。今までフレーバーのルイボスがあるとは思いもしなかったので、紅茶漬けになっていた胃を少し休めてくれそうです。ちなみにキャラメルはミルクとも相性がよく、やさしい味です。
また、ロンネフェルトでは、ルイボスティー以外にも、フレーバーティー、ハーブティーなどかなりバリエーションが豊富で楽しめます♪
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