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ソレデモボクハヤッテナイ

それでもボクはやってない

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電車で痴漢に間違えられた青年が、
“裁判”で自分の無実を訴える、というストーリー。
留置場での様子。
脅迫のような取調べ。
誰も話を聞いてくれない現実。
問題だらけの裁判。
今の日本を映し出している映画。



いや~裁判って大変。
それから。
このご時世、男の人は大変でしょうね。
満員の通勤電車。
痴漢と間違えられたら、たまったもんじゃないですものね。

法律は世の女性の味方となり痴漢の罪は重い。
中には、痴漢されたと言いがかりをつけ
男性から金を巻き上げようと考える悪い女の子もいるわけでしょ。
そんなので痴漢犯人扱いされてしまったのでは困りますね。

やったことの証明より
やってないことの証明のほうが難しい。
だから、無実の罪で裁かれる人が後を絶たない。

お金で解決するか。闘いに挑むか。


必ずしも、悪いことをした人が
有罪になるわけではない。

冤罪。

明日は我が身!?
自分の身は自分で守らねば誰が守ってくれよう?

それでもボクはやってない

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bono?
  • 2007/03/05登録
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ふれあい

  • 翻訳blog | Tracked: 10.2.1 7:23 am

車内でもふれあいを励行しよう。  さわりあい会館も活用しよう。

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