ラ・カンパネッラ+2
リストのラ・カンパネッラ。この曲は私がオナカの中にいる頃、母親が毎日聴いていたせいか激しく好きです。
で、今から7年ほど前に買ったCDがこれ。
1曲目から11曲目まで全て「ラ・カンパネッラ」。全部ピアノです。
全く同じ曲が、同じくピアノで11曲続くのですが、世界の名だたるピアニスト11人の個性が表現されており興味深い1枚です。
友達のピアニストR.Magill曰く「君はマニアックだ」と。。。
しかしこのCDに収められているピアニストの中で、R.Magillが実生活で付き合いのあるピアニスト達が何人かいるとのこと!
そのピアニストらの特徴などを細かく書いた「このCDの聴き所」をメールしてくれたので、メールを探して(・・・)追記します。。。
1、シモン(アベイ)
2、シフラ(ジョルジュ)
3、アンダ(ゲーザ)
4、ペナリオ(レナード)
5、アニエバス(アグスティン)
6、ウーセ(セシル)
7、オグドン(ジョン)
8、野島稔
9、ワッツ(アンドレ)
10、デュシャーブル(フランソワ)
11、ガウリーロフ(アンドレイ)
12、フレンド(ロドニー)
13、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団, メニューイン(ユーディ) 指揮: エレーデ(アルベルト)
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