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しぜんかいにおけるひだりとみぎ

自然界における左と右

「数学ゲーム」で有名なマーチン・ガードナーによる「左と右」に関する科学読み物。光学異性体のミクロな話から宇宙全体のマクロな話まで。

自然界における左と右

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結城浩画像 投稿者:
結城浩
  • 2001/11/21登録
  • 2396クリック

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コメント (6)

最新コメント5件

2001/11/21

結城浩 あ、やぱーり?この本、面白いですよね!でも、キーワードってダブってもいいんですよね。

yasco いいんです。でもあまりにタイミングが良すぎてびっくり!!だから他のを登録してみました。

2001/12/25

ike フクミのある「つながり名」をありがとうございます。(笑)それにしても、もしかしたら円形・球形はさておき、単純な直線などの方が、自然にとっては不自然なカタチだったりして?

結城浩 かたちを自然/不自然と感じるのは、人間の認知機構に依存するような気もいたしますけれどね。(^_^)

ike ふむふむ。それにしてもこの本、おもしろそうですね。読んでみたいと思います。

つながりキーワード (2)

オウム貝、蜘蛛の巣、しゃぼん玉。 砂漠、とうもろこし、シダの葉っぱ。 川の蛇行、ひまわり、亀の甲羅。 「自然ってこんなに面白いカタチしてるんだなぁ」と感じる一冊。

世の中にはびこっている、いわゆる疑似科学について解説している本。人はどれだけ騙されやすいのかがよくわかります。文庫本で「奇妙な論理」と「奇妙な論理II」の2冊が発売されて...

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