さいばらりえこ
西原理恵子
人生を一本背負い。でも死なない。来るなら来んかい!猪突猛進当たって砕け散っちゃるわい!
なんて声が聞こえてきそうな人生です、この人。
- 2002/03/06更新
- 2001/11/21登録
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ぼくんち
- (ニジ)
ニジが最も泣いてしまうマンガ。 「かの子ちゃん、アカンアカン。」「しあわせのシキイを下げな。」 “生きてゆく中華料理店”同様にわたしたちも生きていく。 なんとかかんと...
さいばらりえこの毎日かあさん。
- (ERIE)
毎日新聞で毎週火曜日に連載中のエッセイまんが。 最近新聞を変えたので、隔週しか見れないけどせっせと見ている。 この人のまんがを初めて見たのは確か雑誌「コーラス」だった(た...
西原理恵子の人生一年生2号
- (なおなお)
正直、1号はボリュームのわりにちょっとすべっていた(失礼)と感じていたのですが、人生一年生の2号が書店に並んでいたのを見て、躊躇しながらもゲット。 これがおもしろかった...
西原理恵子
- (さんた)
彼女の作品は破天荒な日常を赤裸々につづったドキュメンタリー(?)ものと、独特の寂寥感に包まれた物語に大別できる。おそらく、双方の読者層はだいぶズレているだろうから、ぜひ両方を読んでみて新たな...
西原理恵子
- (kan65535)
体張った漫画家(でもブレイク一歩手前)というとこの人ですね。 「鳥頭紀行ぜんぶ」の共産主義風装丁がナイスです。 しかし最近の絵柄はなんか殺伐としてないかい(笑)
西原理恵子の殿堂麻雀
- (犬子)
ゲームボーイアドバンスで期待していたのは実は1カートリッジで対戦可能な特性を活かした麻雀ゲームだったりします。 幾つかある中から、麻雀刑事と最後まで迷って購入した西原さ...
恨ミシュラン
- (ぬほりん)
あの「Michelin Guide」をもじった究極のグルメガイド。 りえぞお(西原理恵子)とコウタリン(神足裕司)という、食について語る権利など持ち合わせていないと思われ...
素敵なダイナマイトスキャンダル
- (eno)
元「写真時代」編集長、現在は「パチンコ必勝ガイド」の編集局長として女装やツチノコなどでおなじみの(何だそれは)末井さんの、あまりにも奇想天外な一代記。何にせよ、すべて実話...
泰国報徳善堂
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タイ・バンコクの民間レスキュー隊。 連絡があると直ちに出動し、警察より先に現場に到着する。 ……と、ここまではいいんですが。 このレスキュー隊、最初に何をするかというと、 とにかく死体の...
不肖・宮嶋「史上最低の作戦」
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湾岸戦争以来ずっとおざなりにされてきた「海外派兵」問題が国会を賑わしているが、週刊文春のカメラマンとしても有名な「宮嶋茂樹」氏が自衛隊PKOなどに従軍し、体当たりでシャッ...
不肖、宮嶋 南極観測隊ニ同行ス
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憧れの南極大陸だなんて思っているのは、ごく一部の人間なのかもしれない。でも、南極大陸にはアムンゼンやスコット以来男のロマンが眠っているのである。 そこで、不肖宮嶋ことフ...
ゲッツ板谷
- (eno)
立川が生んだ人気ライター。本名は板谷宏一(敬称略)。 西原理恵子によってその資質(笑)を見出され、雑誌『パチンコ必勝ガイド』の投稿コーナー「パチバカ天国と地獄」でデビュー...
「麻雀放浪記」
- (べ)
言わずと知れた(と,思うが最近はサイバラ本の方が有名だったりする……ちょっと悲しい)阿佐田哲也の傑作ピカレスク・ロマン。和田誠監督の映画は全4巻あるこの物語の1巻の...
サイバラ祭
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なにやら「西原理恵子・大ブレイクへの道」というイベントも兼ねたキャンペーン。「西原理恵子の人生一年生」というムックを買ったけど、中身はかなり濃い。限定通信販売のオリジナル...
ぼくんち
- (大塚孝)
西原理恵子の著作。最終回の最後のコマで、君も涙するのだ!





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