星のきほん
よい!
「天文学でございます~っ!」といった堅苦しいものではなく、リラックスして読める1冊です。
143ページとページ数も少なく、字も大きい。(まぁ、ページ数が多くても字が小さめでもいいのですが)
星のことを知りたいとか何とかよりも、読み物として楽しく読みたい雰囲気の本です。
と、「まえがき」しか読んでないのに気に入ってしまいキーワード登録してしまいました。
さてと、帰宅したらココアでも飲みながら読んでみようかな。
- 2007/04/10登録
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惑星のきほん
- (大家)
副題は、 PLANETS GUIDE となっています。 おいおい、せっかく「ひらがな」で決めてるのに、そんな小洒落た横文字使うんじゃないよ! と激怒している皆さん...
星空を見上げて365日
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副題は、 一日一話の星空案内 良い本を見つけてしまいました。 給料日前だというのに、買ってしまいました。(よって明日の昼までは食事抜きですよ) この本、1月1日~...
皆既月食2007 8月28日
- (gaya)
2007年8月28日皆既月食 地球の影の中に 月全体が入り込んでしまった状態を 「皆既月食」といいます ★東側の月が昇るのを 見られるひらけた場所をチェックしておくとい...
月の下で
- (大家)
アマゾンさんの説明によると、月にまつわる物語と月の写真で構成された本のようです。 欲しい!! 星とか月とか空とか海とかにまつわる「お話系の本」に弱いんですよねぇ。 う...
月のきほん
- (大家)
まさに基本を知ることが出来る本。 ・・・なのでしょう。 が、そんな事はどうでもいいのです。 あっしにとって大事なことは、この本が読んでいて楽しいこのなのです。 何と言...
葛飾区郷土と天文の博物館 プラネタリウム
- (Spiraea)
時々どうしても、星を見たくなる時があります。この郷土と天文の博物館は、近所で身近に星を見れる場所として、大好きなところです。天文部でたくさん星を見ていた高校時代が懐かしい...
三日月、上弦と下弦の月、九日月、十三夜の月、十六夜月、小望月、満月。 世界中の、月にまつわる文献や絵画などを 林完次さんのきれいな月の写真と共に。 世界の神話、昔話、詩、美術などに留まら...
星が光る星座早見図鑑
- (amagulio)
蓄光インクで印刷されているので、暗い場所で星が光って見えます。子供から大人まで楽しめます。
星が好きな人のための新着情報
- (裏葉)
天文に関わる情報を紹介したサイト。
冬の星座
- (mic007)
冬場は空気が乾いているせいか、東京でも星がけっこう見れるなあ。 北海道暮しの小さい頃は飽きずに夜空を見ていたけれど、一つ覚えで北斗七星が自分のものだと想っていた。 数年...
星もの
- (クミ)
星の形を見ると心惹かれる。 最近はお店でもよく星のものを見かけるので楽しい。 見かけるとつい欲しくなって、手元には星ものたちが、少しずつ集まっている。星のピアス、星のバッ...
『MOON 月』
- (silverking)
ぼんやりと立ち寄った古書店で見つけて その佇まいに惹かれて購入しました。 月をテーマにしたおそらく最初期の本だそうです。 公転運動などのお馴染みの科学的解説はもとより、...
おはなし天文学
- (大家)
天文学のことは、さっぱり分かりません。 でも1巻から4巻まで全部そろえてしまいました。 読み物として買ったんですけどね。 良くある天文関係の本とは違って写真ベタベタじゃな...







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月のきほん
くじつき名刺


