関心空間はアートのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

アマノ カタン

天野可淡

人形作家。
「Katan Doll」という写真集でしかみたことなのいのですが,繊細で妖艶で幻想的な人形に魅了されました。
写真集は絶版のため復刊ドットコムで復刊要望が出ているようです。私ももう一度見たい。

天野可淡

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
魚返
  • 2001/11/21登録
  • 6193クリック

このキーワードを共有する

コメント (4)

2001/11/21

NUE 昔、本屋でドキドキしながら立ち読みした覚えがあります。買いたいけど家に置いておくのは怖い……そういう感じ。そういえば天野さんはバイクに乗ってて東名かなんかで事故で亡くなったという話を聞いたことがあります。それも結構怖い話でしたが一種の都市伝説かなぁ。

cooley 「ミニスカ右翼」の雨宮処凛さん(だったかな?)が天野可淡さんの弟子だったとかいうウワサは本当なのでしょうか?

2001/11/22

ぬほりん う~ん、ピグマリオンっていう呼び名がぴったりの妖艶さですね。

2002/01/19

優哉 登録しようと思ったらもうされてた…CD-ROM写真集はまだ買えるようですね。遺された人形達は、今どこでどうしているのでしょう?

つながりキーワード (6)

映画「イノセンス」公開記念  押井守 監修 「球体関節人形展 DOLLS OF INNOCENCE」 会場   東京都現代美術館 会期   2004年2月7日(土)~...

うちに最初にきた球体関節人形です。作者は太山レミさん。webでひとめぼれして、東京で個展をなさったときにうちにくることになりました。 いろんな作家さんがいろんなお人形を作...

美術天野可淡・展

  • (芹沢文書)

夭折の人形作家、天野可淡。 無垢なる死を幽閉したかのような、恐ろしくも美しい作風で死後10年が経過した今でも熱狂的な人気を誇るが、写真集の出版元も倒産した今となっては作品...

アート天野可淡

  • (まさきち)

球体関節人形作家。 故人です。 彼女の人形に魂を奪われた人は多いはず。 賛否両論あるのでしょうが、私は魂を奪われたうちの一人です。 今年、念願かなって本物を見ることができました。 私にとっ...

人形作家、天野可淡さんの造り出した人形を称してカタンドールと呼ばれています。悪い夢のように美しく、感情を閉じ込められた彼や彼女達は、今、どこでどうしているのでしょうね。

美術恋月姫

  • (ぬほりん)

北海道生まれの人形作家。禁断の異界に存在するビスクドールを製作する。「人形屋佐吉」の店主、片岡佐吉が撮影した写真はこれらの人形に魂を入れたと思われる。左はその最初の写真集...

携帯でこのページにアクセス

天野可淡

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-11276

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ