トイツメラレタパパトママノホン
問い詰められたパパとママの本
理数科にうとく、どちらかといえば文学的なあなたに、まるで講談のようにどんどん読めてしまって・・・・
と前書きで書かれていた通りの本でした
4次元って、どんな風なのかが、やっとイメージできたり
ナメクジと浸透圧の関係もイメージできましたっ
で、実はまだ読み終わってないの
一気に読むには、もったいないような、優しい文体で
ユックリ、ユックリ読むつもりです
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