フェルトアニマルペン
フェルトアニマルペン
正確にはペンカバー。
この前国立新美術館に行った時に"スーベニア フロム トーキョー"で発見した、見れば見るほど力が抜けるステーショナリー。
Paul Smithでの目撃例もあり。
現在までに発見されているのは、うさぎ、しか、ぞう、しまうま、ぶた、ねこ、カツーリの7種類。黄色っぽくて不気味なのがカツーリ(正体不明)らしい。
素材がフェルトで出来ているので触り心地ばつぐん!
もこもこしてます。
それぞれの動物の表情も・、よく言えば可愛らしい。正直に言えばブサ・・個性的。
顔を自分の方に向けてペンを走らせれば、退屈なルーチン作業も楽しくなる!かも。
実際にかぶせてペンを持ってみると結構ずっしりくるので、腕に負担がかからないように気をつけましょう。
制作元が分かりませんでした。
誰かご存知の方いないですか?
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