関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

パソコンヲカクセ、アナログハッソウデイコウ

パソコンを隠せ、アナログ発想でいこう!

  • パソコンを隠せ、アナログ発想でいこう!の画像

認知科学の(カリスマ改め)ドン、ドン・ノーマン先生の新刊。「複雑さに別れを告げ、"情報アプライアンス"へ」という副題がついてますが、ちょっとこの翻訳はわけわからん……。

パソコンを隠せ、アナログ発想でいこう!

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
eno
詳細情報
  • 価格: ¥3,300
  • 発売元: 新曜社
  • 年(代): 2000/07/01
  • 人名: ドナルド・A. ノーマン
  • 2001/11/29更新
  • 2001/11/21登録
  • 2837クリック

このキーワードを共有する

コメント (8)

最新コメント5件

2001/11/21

eno 最初「認知科学の神様」って書いて、ちょっと違うなと思って変えたんですけど(笑)。何が適当ですかね?

2001/11/22

難しいですよね。認知科学というのが「人間の知的な働きをその応用面から分析・解明しようとする工学・哲学・心理学などの学際的研究領域」(広辞苑)だとすれば,そのギョウカイ (笑) に「神様」とか「カリスマ」とか「権威」とかいうものが存在することは,その学問や研究が実際にはなんの役にも立たないか,または難しすぎて分かって貰えてないか,そのどちらかを証明していることになっちまうもんね。

2001/11/25

eno 「リーダー」とか「重鎮」ぐらいにとどめておくのがいいのかな?

「センセ」くらいがいんでは,と(笑)。

eno 「ドン」ということにしておきましょう(笑)。

つながりキーワード (7)

 ああ、このスペシャルな本がまだ登録されていなかったとは!  もう10年も前の本なので、今や昔ではありますが、まだ、Un*xがオープンソースでもなくマーケッティング・タ...

人名・団体名TED

  • (CLASH)

Macintoshが世にデビューした伝説のConference。情報建築家?のRichard Saul Wurmanにより1984年に第一回目が開催され、現在でも行われて...

インフォメーションアングザイエティ2という本 エクスペリエンスデザインっていうネイサンシェドロフ氏の本を読んだ後に購入。 自分の中でなんとな~く思っていた「"自分にとっ...

大ざっぱに言うと、グラフィック・デザインと認知科学を両親とする、新しいデザイン論とでも言いますか。ここでもたびたび話題になっているドン・ノーマンなども、生みの親の一人と考えていいのでしょうね...

いろいろなものを作っていると、開発の目からは使いやすくても、一般のユーザさんにはわかりにくいものが多いな、と思います。(ちょうどUI、デザイン関連をやることが増えたので。) 仕事の合間にでも...

自分で編集した本なので手前味噌ですが。 世に出回っているコンピュータや情報機器などがいかに使いにくいか、またその原因は何かを突き止め、使いやすい製品を作るにはどうしたらい...

人に操作させることを前提とした人工物のデザインを、 色々事例を挙げながら解説してくれています。 初版から10年以上経っているため、事例がやや古臭い 印象がありますが、毎...

携帯でこのページにアクセス

パソコンを隠せ、アナログ発想でいこう!

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-11311

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ