ぼのぼの クモモの木のこと
いがらしみきおが描く哲学的とも言える動物漫画『ぼのぼの』
映画になるのはこれが二本目だが、今回は何とフル3DCGIのぼのぼのが動き回るとのこと。
果たしてあのテイストとCGIがマッチするかは疑問だが、サイトの画像などを見る限り、ちょっとフサフサ感があって、これはこれでたまらないかも。
サイトを訪れると、ストーリーがFLASH形式の絵コンテで解説されている。
※やっと観た。DVD化されてやっと観た(2003年3月24日)
泣いた。涙腺が弱い体質になったとは言え、こういう作品で泣くとは思わなかった。10年前のアニメ化作品と結構声優さんは変わっているけど、これはこれで結構良いカンジかも。特にぼのぼのは芝居っ気のない少年がやっているのが良い。最初は違和感があったが、次第にハマっているように思えるようになった。
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コメント (8)
最新コメント5件
2002/06/01
しんたろお 動くぼのぼのはすごく魅力的なのですが、もしぼのぼの声が自分にとって「はずれ」だったりしたときが怖くて見られません~。(;_;)
信生(ほい!) 「登場人物」を見て「ぼのぼのって、らっこだったんだっけ」状態。いやもちろん知ってたけど、なんか、ぼのぼのは、ぼのぼのだと思ってた。
スズキシゲオ スナドリネコさんが森本レオ!アライグマくんのお父さん立川談志!これはいいっっっ!
2002/08/12
sashimi 「いぢめる?」は誰だろう・・・
2006/03/10
BRAVO30000W! あれはあれで良かったかもしれないですね。いずれにせよ原作がいい、と。
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