関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

うちだたつるのけんきゅうしつ

内田樹の研究室

内田樹 (うちだ・たつる) 

1950年東京生まれ。
東京大学文学部仏文科卒。現在、神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。武道家としての顔も持ち、神戸女学院大学では合気道部顧問をつとめる。

『ためらいの倫理学』(冬弓舎)
『レヴィナスと愛の現象学』
『おじさん的思考』『期間限定の思考』(晶文社)
『女は何を欲望するか?』(径書房)
『疲れすぎて眠れぬ夜のために』(角川書店)
『私の身体は頭がいい』(新曜社)など著書多数

HP「内田樹の研究室」

内田樹の研究室

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

m-hiro0122画像 投稿者:
m-hiro0122

つながりキーワード (3)

『日本辺境論』は「日本人とは何ものか?」という疑問が、答えを導き出すためではなく、冒頭に記されている“私たちはどういう固有の文化をもち、どのような思考や行動上の「民族的奇...

人名・団体名内田樹

  • (きったん)

うっちー(もしくは、たっつー)の本を買おうと思ったのは、前のKWにも載せた石井一男のルポを書いた後藤正治氏が、内田氏のことを『思想の整体師』としてとても魅力的に書いていた...

内田樹『下流社会』 出版社/著者からの内容紹介 日本の子どもたちの勉強時間は年々短くなり、いまや世界でも最低水準になってしまった。彼らは、積極的に「学び」から逃避してい...

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ