うちだたつるのけんきゅうしつ
内田樹の研究室
内田樹 (うちだ・たつる)
1950年東京生まれ。
東京大学文学部仏文科卒。現在、神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。武道家としての顔も持ち、神戸女学院大学では合気道部顧問をつとめる。
『ためらいの倫理学』(冬弓舎)
『レヴィナスと愛の現象学』
『おじさん的思考』『期間限定の思考』(晶文社)
『女は何を欲望するか?』(径書房)
『疲れすぎて眠れぬ夜のために』(角川書店)
『私の身体は頭がいい』(新曜社)など著書多数
HP「内田樹の研究室」
- 2007/05/25更新
- 2007/05/25登録
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