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月のきほん (ツキ ノ キホン)

  • 月のきほんの画像

まさに基本を知ることが出来る本。

・・・なのでしょう。
が、そんな事はどうでもいいのです。
あっしにとって大事なことは、この本が読んでいて楽しいこのなのです。

何と言っても、
 ・絵がいっぱい描いてあるよ!
 ・字が大きくて読みやすいよ!
 ・月を眺めたくなってくるよ!

・・・申し訳ありません、少々暴走気味でございます。

以前にキーワード登録した「星のきほん」の姉妹誌という位置づけでしょうか。
星のきほん同様、ゆっくりと読みたい1冊です。

大家画像 投稿者:
大家
詳細情報
  • 価格: ¥ 1,680 (税込)
  • ISBN: 4416206216

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  • 978-4416206218

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  • 発売元: 誠文堂新光社
  • 人名: 白尾 元理 (著)
  • 2007/05/31登録
  • 1482クリック

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このキーワードはコレクションに選ばれています(3)

コメント (2)

2007/06/05

かあちゃん はじめまして。とても気になります。いま旧暦に興味があって、これも月の満ち欠けに関わるものなんですよね。月はいつまでもずっと変わらないでいるもの。時々何も考えずに月を眺めてしまうことがあります。すごく落ち着くんです。「月の基本っていったい何?」という興味も沸いてきました。眠れない夜なんかによさそうですね。「星の基本」も読んでみたいです。

2007/06/06

大家 コメントありがとうございます。月を見て落ち着く感じは分かる気がします。 本書では、太陰暦についても触れられていますよ。その他、関連サイトなどが纏まっているので後から手を伸ばす範囲が広がりそうです。 何よりも読んでいて楽しい!

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