一澤帆布ブランド復活 相続トラブル乗り越える
16年目の一澤帆布(2002年) / 復活おめでとう一澤帆布(2011年)
藍染帆布がこれほど耐久性があるとは知らなかった。2回ほど洗ったものだから かなり白けて来てはいるけど、まだまだ藍の渋い色を失っていない。
かえって 帆布より 皮の部分が先にいかれそうだ。
今もってこの商品作られているそうだから、ぼつぼつ本物としての評価してあげたい。
今は愛着の一品です。
2006・04・06
お家騒動の末、前社長、新ブランドを持って新店樹立。
本日9時30分OPEN。
ブランド名「信三郎」帆布。
2011・04・06
一澤帆布ブランド復活 相続トラブル乗り越える
今度京都に行ったとき寄って見ましょ。
「16年目の一澤帆布(2002年) / 復活おめでとう一澤帆布(2011年)」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (20)
最新コメント5件
2006/03/02
Himajin 一澤帆布 鞄製造中止。
前社長、大半の従業員を引きつれ新会社設立、生産開始を目指す。ただしイメージダウンは免れない。
2006/04/15
日尾 信三郎ブランド、動き出しましたね。今回の騒動で逆にファン心をつかんだような気がします。同情を買ったというと聞こえは悪いですが、ネットや地元友達は信三郎さんの肩を持っているようです。
Himajin 私としてはごたごたしたものは買いたくないのが本音です。20年くらい使うわけだから、わけ有り商品は御免という感じ。でも一澤帆布とは一味違った新感覚ものなら手が伸びそう。職人は同じでもデザイナー一新と言った情報が聞こえませんね。
日尾 ごたごたしたものは買いたくない、分かります。名前がかわっただけというふうにわたしは受け止めました。信三郎ブランドでは柄物カバンも出すそうで、どんなもんかなと気になっています。
Himajin おっ、柄物。いいですね~。渋めが出たら買いますよ~。
- すべてのコメント »
つながりキーワード (24)
この度47CLUB向けに、オリジナルきんちゃくを オーダー作務衣の生地「越後片貝木綿・本藍染め極細縞」でつくりました! オーダー作務衣は、越後新潟県は長岡市と小千谷市に...
信三郎帆布のかばん
- (キルティング)
信三郎帆布のかばんって、 「物を入れて持ち運ぶ道具という、鞄の本来の役割をしっかり果たしますっ。」 という意気込みがひしひしと伝わって来るのです(私だけか?)。 発色が私...
一澤帆布
- (ミノル)
かばん製造休止 相続めぐり対立 今日のニュースで。 20年近く前に買ったランドセル型の鞄の留め具が取れたのを、いつかそのうち直してもらおうと思いながらはや幾年月。 ...
一澤信三郎帆布(旧:一澤帆布)
- (しもけん)
鞄好きな人なら、知っている人も多い一澤帆布。 素朴ながらしっかりした造りと、帆布の素材感は何とも言えないもの。皮の鞄も好きだけど、こういうのも好き。 最近は相続争いでバタ...
一澤帆布
- (MadBoo)
今年の夏。京都に出張に行ったときに店舗に寄ってみました。 平日の午前中なのに人がたくさんおりましたね。 上履き入れを巨大にしたような鞄を買ってきて、休日用として使ってい...
一澤帆布
- (~ゆう~)
すごく有名な帆布製品屋さん 私とこのかばんの付き合いは高校の時から。 通学かばんとして毎日大量の本を入れてもびくともしませんでした。 7年間酷使してさすがに取っ手がボロ...
一澤帆布
- (かも)
京都の有名な鞄屋さんです。 私は、友人に聞いて初めて知りました。 高いだろうと思っていましたが、やはりとても高額でした。懐が暖かいときに行ってみたいものです。 とても、か...
一澤帆布
- (まみぞう)
京都・知恩院近くにある帆布を使ったかばん等を扱うお店です。ずいぶんと昔に買ったかばんが、最近、私の通勤バックとしてまた活躍しています。生地が丈夫なので、少しぐらい重いもの...
一澤帆布
- (pam)
ひさしぶりに京都を訪れたので、『一澤帆布店』にて愛用バックの2代目を入手しました。 10年以上たってからのリピートなのに、2代目と1代目と見くらべてみると、形もミシンの縫...
一澤帆布製
- (りんごいちご)
京都の有名な鞄やさん ここじゃなきゃ嫌 といったこだわりのある人も多数あり ちなみにあまりにもはやりすぎたので 私は持ってないけど・・・ 同じ理由で吉田鞄も持っていない よさそうなにおいはす...
一澤帆布製
- (Tsune.)
また買っちゃった・・・。 会社に通うのに黒い肩掛けのカバン欲しかったんだよねぇ・・・。 昔、会社の企画で一澤頒布店と某企業のコラボレーションで、ワインバックを相談に行った...
一澤帆布
- (howahowa)
1905年創業の京都の帆布バック店。 シンプルなデザインで、しっかりした縫製と、漢字で書かれた店名の織りネームが気になっていました。 先日、京都へ行った際、初めて路面店...
一澤帆布店
- (やみぃ)
京都土産としてここのカバンを貰いました。 生地も作りもしっかりしてるし、色も好きな紺色で レトロなタグもかわいい。 今度京都の店に行ってみたいです。
京都/一澤帆布
- (KAIN)
帆布(厚手のキャンバス地)のシンプルなバッグなどを制作・販売している爆裂職人魂京都京都ブランド。全国に熱心なファンが存在するこの店のバッグは「京都に行って店頭で買う」か「...
一澤帆布
- (keix)
いまさら感は否めないのですが、京都の老舗鞄店。その後の帆布ムーブメント(?)の立役者。帆布とは英語のCANVAS正確には1m2あたり8オンス(約227g)以上の厚布のこと...
一澤帆布
- (blue_blue)
実用を追求した,職人が作るカバン.手作りかつ人気があるため注文してから出来上がるまで2,3ヶ月を要する. まずその職人気質が美しい. 京都まではいけないのでカタログを取...
犬印鞄製作所
- (SO)
一澤帆布がありふれてしまった。 同じ鞄を持つもの同士(かつての流行語:おそろ) 同じ色違いの鞄を持つもの同士(かつての流行語:いろち)が、 街ですれ違うことも珍しく無くな...
一澤帆布
- (espanolyoko)
私の高校生時代、クラスメイトの半数は持っていた一澤のかばん。そのころはトートなんてあんまり言わなかった気がするね。 色も今ほど豊富じゃなくて,赤とか紺とか黄色,カーキ。黒とか。 カーキグリ...
一澤帆布
- (miliu)
もともと牛乳屋さんや薬屋さんなどの職人さん向けに作られていた丈夫な帆布を使って作られているこのかばんは、種類は増えた今も(パソコンバッグもあるとか!)昔から変わらない手作業で、店舗は京都の東...
一澤帆布製
- (いちにのさんすう)
どうやら僕は製と付く物が好きらしく… 一澤帆布製。 京都にある有名なカバン屋さん。 ちょっと前にすっごい流行った時にはさすがに 持つのを控えましたが、もうブームも去っ...
近所の情報
トラックバック (1)
一澤帆布のショルダーバッグ
- 天竺堂通信 | Tracked: 11.1.28 4:08 pm
現在使っているのは2代目。 同じ形で同じ色だった初代は、5年の間に2度破れた。丈夫な帆布バッグなのだが、私の使い方が荒すぎたのだ。 ノートとボールペンとカメラとフ ...
- トラックバックURL
- http://www.kanshin.com/tb/keyword-115116







犬印鞄製作所
一澤帆布
一澤帆布
犬印鞄製作所


