極細リング
これは今まで見た中で一番細いです。しかも4色展開。迷いますがホワイトゴールドが欲しいなあ。
作者はサンフランシスコ出身のMelissa Joy Manning(メリッサ・ジョイ・マニング)。「KOK」と書いてショークという雑貨サイトで見つけました。
昔、細いシルバーリングを中指の第二関節のぎりぎり上あたりにつけている人を電車の中で見かけて目が釘付けになりました。以来、ピンキーサイズの細リング(これではないのですが)でたまに真似しています。
でも第二関節につけるのはわりと気合が必要です。
なぜかというと、気づかないうちに抜けて失くしやすいからです。すでに一つ失くしました。ですから常に気を配らねばなりません。
もちろん普通にはめてもかわいいし、そしたら失くす心配もないですね。
細いのはそれだけでつけてもかわいいと思いますがあまりに華奢すぎて、どうしても他のリングと合わせてつけたくなります。私は大振りのリングと合わせてつけています。合わせると手元の存在感が俄然高まる気がします。
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