はたち
バス停「二十(はたち)」
入居費ウン千万の老人ホームでの仕事を終えて、両親が住む家賃4万円台の公団へ。
父の日が仕事になってしまったので、ささやかなプレゼントをもって両親を事前訪問するのであーる。
進駐軍が接収にくるほどの家に住んでいた両親の今を思うと
仕事帰りに色々考えてしまう出来の悪い娘でした。
ちなみにその公団にいく途中にある大きな川のほとりのバス停の名は「二十(はたち)」
一日に二度も通ることができたら、人生どうやり直すかね?インテリア工事姉ちゃんよ(笑)。
- 2007/06/15登録
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