コノツクナマエノオンナノコハアタマガイイ
「子」のつく名前の女の子は頭がいい
タイトルで一瞬「トンデモ本か?」と思わせ、
山形浩生書評等で「あ、実はなかなか良い内容なんだ」
と思わせたが、新書のあとがきや、最近のネット上での
金原の発言を読んで、「やっぱりトンデモなんじゃん!」
と再発見。
金原は「因果的説明」という概念についてまったく何も
考えていません。
彼に、「生物学的要因って何ですか?」
「『要因』て言葉をどういう意味で使ってますか?」と
誰か質問してあげてください。
社会学史に残るバカ本。
- 2001/11/22更新
- 2001/11/22登録
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