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コノツクナマエノオンナノコハアタマガイイ

「子」のつく名前の女の子は頭がいい

タイトルで一瞬「トンデモ本か?」と思わせ、
山形浩生書評等で「あ、実はなかなか良い内容なんだ」
と思わせたが、新書のあとがきや、最近のネット上での
金原の発言を読んで、「やっぱりトンデモなんじゃん!」
と再発見。
金原は「因果的説明」という概念についてまったく何も
考えていません。
彼に、「生物学的要因って何ですか?」
「『要因』て言葉をどういう意味で使ってますか?」と
誰か質問してあげてください。

社会学史に残るバカ本。

「子」のつく名前の女の子は頭がいい

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投稿者:
Hidex
  • 2001/11/22更新
  • 2001/11/22登録
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コメント (2)

2002/12/02

いづみ33 子供に「子」とつける家庭が保守的である、という点については何も統計的な資料が提出されていないんですよね(^^; でも、コミュニケーションの理論については面白いと思いました。

2002/12/07

山形浩生 ちょっとほめすぎた。続きがあるような気もしたし……

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タイトルだけ読むと、いかにも「トンデモ本か?」と疑いたくなりますが、中身はいたって真面目な社会学。 「テレビばっかり観てるとバカになる」のは本当で、それはなぜかを統計学的...

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