えんぴつ屋 五十音
銀座、晴海通り沿いにある天賞堂の裏にある路地を入ると、鉛筆やボールペンをあつかつ「五十音」というお店があります。
おとなが二人入ったら満員の小さな店内に、ガラスのショーケースが並び、アンティークのように様々な年代の筆記用具が納められています。
こどもの頃使っていたかもみたいなものから、削ってしまうのがもったいないような漆の鉛筆など、こだわりの一品まで、いろいろです。
主観ですが、夕暮れ時に行くのをおすすめします。
- 2007/06/25更新
- 2007/06/25登録
- 4933クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
メイン
つながりキーワード (4)
漆塗りの鉛筆
- (暇 人)
銀座 五十音 オリジナル 漆職人さんに”鉛筆”を塗ってもらうよう説得するのに 時間がかかったそう。 漆は長く大切に使うものに、というのが今までの概念だったそうです。 ...
えんぴつ
- (のん*)
わたしゃ、エンピツ愛好家です。 シャーペンなんぞ使いません。 エンピツです。 さっきPCの前でエンピツ削ってたら その光景のアンバランスさに 大笑いされました。 で...
ポウセ
- (拾得)
銀座の五十音というボールペンと鉛筆やさんをやってる宇井野さんの依頼で長谷川清吉という若手の鍛金職がつくったボールペンカバー。尾張徳川家の御用鍔師、茶道具鍛金の家系の方だそ...
つくし文具店
- (わだまり子)
国立の住宅街のなかにある文具店。 子ども向けのワークショップも行っているようで、 ぜひ行ってみたい!







銀座 吉水
銀座平つか


