アシュフォード リジット織り機
とうとう、オーダーしてしまった。
そして、今日届いてしまった!
まだ組み立てていないので、使っていないのだけど、期待は高まるばかり。
さまざまな手芸をやり、まだまだやりたいものが多く、その中の1つが、この織り。
それも、裂き織をやってみたい、と。
きっかけは梅原和香さんの裂き織バッグ。
織り機は、けっこういろいろと出ていて、国産もいくつかある。機能的だったりするのだけれど、あえてわたしは、このニュージーランド製のアシュフォードにしてみた。
これは、リジット機で初心者でも扱え、また足(台)をつけることもでき、織りのスペースが確保できるというもの。
まずは、小さいものからチャレンジして、いつか梅原さんのようなバッグを作りたい。
- 2007/07/11更新
- 2007/07/11登録
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コメント (8)
2007/07/11
芽me かっこいいですねー♪和香さんみたいなバッグ、できたらぜひ見せて下さい!
la table まだ・・・未開封状態なんですよ~。こういう温かい機械がリビングにあってもいいかなあ。うまくできて載せられるといいなあー。首を伸ばして待っててくださいね。
芽me はい、ぐーーーーーと伸ばし続けても待ってます/笑(プレッシャーかけました?^^?)
la table プレッシャー、かけてください~。ヤル気倍増です^^
2007/10/29
gaya 楽しそうですね~。小さい頃ホビューラホビューレというお店でずっと見ていて織り機が欲しかった。けど高価でとてもとても・・いまは仕事で物作りなのであまり余所見ができません。裂き織り、準備が大変そうですが楽しんでくださいね~。
la table そうなんです。これを購入して3ヶ月が過ぎているのに、まだ手を出せません。この冬、なんとか、と思いますー。あったかい部屋で織り物、いいなあ、と思って(いるだけ?)ます^^;
gaya 準備が要るものや時間のかかる物はそうですね~ゆっくり楽しめる時にって思うとなかなかですね。だいじょうぶ、まだ3ヶ月。ふふ。
la table まだ3ヶ月!ありがとうございます。ちゃんとやろう・・・・(笑)









