関心空間はエンターテイメントのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ノブタヲプロデュース

野ブタ。をプロデュース

  • 野ブタ。をプロデュースの画像

キャストとタイトルだけで最大に侮っていたドラマ「野ブタ。をプロデュース」が意外に面白い。毎晩少しずつDVDで観ています。"野ブタ"って、内気ないじめられっ子(堀北真希)につけたあだ名(信子→野ブタ)だったんですね。彼女を、別に仲良くもなかったふたりが気付かれないように救いだす物語。泣けます。

観るまではてっきり大騒ぎ系の学園ドラマ、とばかり思っていました。「すいか」「セクシーボイスアンドロボ」を描いた木皿泉が脚本だと知って、俄かに「あれ? これ、違うかも知れない」と興味を持ちました。

とりわけ
・高橋克実(山下智久の叔父)
・夏木マリ(教頭)
・岡田義徳(担任)
・木村祐一(生活指導か体育)
の脇役4名の存在感は意外に大きく、ユルイ融合感もいい感じで、物語にどんどん引き込まれてしまった。山下智久がなぜか窪塚洋介っぽいキャラなのは気になりますが

おまけに当時あれだけ「何それ・・」と思っていた修二と彰のタイトル曲「青春アミーゴ」が凄くハマってます。毎回エンディングでじわりと泣けてしまいます。

野ブタ。をプロデュース

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

想太郎画像 投稿者:
想太郎
詳細情報
  • メーカー: 日本テレビ
  • 人名: 脚本・木皿泉
  • 亀梨和也
  • 山下智久
  • 堀北真希
  • 戸田恵梨香
  • 2007/07/11登録
  • 5909クリック

このキーワードを共有する

  • 心震わす、魔法のチカラ。

コメント (5)

2007/07/11

brit えぇ、わたしも侮ってたひとりです、ジャニーズドラマだなんて。修二と彰いいですよ。空気感。

想太郎 >>britさん そうそう、ジャニーズドラマだと思ってたんですよ。でも逆に脚本のスローさ加減との対比がアクセントになっている気がします。 >> A boy about 17さん いやいや、そういう意味ではなく(汗)。そういう意味では無いんです。大丈夫です。

2007/07/13

brit あぁもちろん感じましたよー。「ノブタパワーちゅうにゅう!」…ホリキタさんは、その前に「三丁目の夕日」の六ちゃんでしか存じ上げてなかったもので…。(ベタですんません)

2007/07/21

想太郎 >>玉さん そうなんですよ。結構びっくりするんじゃないでしょうか。「観よう!」とまでは思ってなさそうなところがさすがです。

2007/07/22

想太郎 >>玉さん なんとリアルタイムで「最大に侮っていたドラマ『野ブタ。をプロデュース』が意外に面白い。」に気づいてましたかー いや、恐れ入りました。

つながりキーワード (6)

SI〜お〜れたちはいつで〜も♪ なぜ今更。 2005年のドラマです。 なぜなら、ずっと忘れられずに最近パチンコで勝ったのを機についにDVD買っちゃったからデス。 リア...

人名・団体名堀北真希

  • (常夜灯)

女優。 いくつになっても少女のような雰囲気、 つまり、 ●はかなさ ●透明さ ●あどけなさ ●ものさびしげな感じ を残していそうな人です。 こういった雰囲気というもの...

2005年秋のドラマ。 今更感まんてんですが、全10話をDVDで一気に見てしまったので。 ドラマ放送時には最初と最後の数話だけ見てピンと来なかったのだけど、その見逃してい...

映画・ビデオLIAR GAME

  • (momo85)

今クールで唯一見ているドラマ。 毎回心理戦がはらはらします。 人間って複雑で単純ですね。 一億円争奪ゲームに巻き込まれていく神崎直役の戸田恵梨香がものすごーい可愛い。...

小学生の頃は、教師物ドラマが花盛りだった。熱中先生とか、サンキュウ先生とか。その中で一際目立っていたのが、武田鉄矢主演の金八先生だった。中学生が妊娠というショッキングな話題で有名になったが、...

作者:白岩玄(しらいわ・げん) 第41回文藝賞受賞 第131回芥川賞最終候補作 「俺」(桐谷修二)は高校2年生 「人気者」の地位を保つために 「桐谷修二の着ぐるみショ...

携帯でこのページにアクセス

野ブタ。をプロデュース

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

近所の情報

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1170922

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ