ワイエスノウシノエ
ワイエスの牛の絵
たしか小学校の時です、美術の教科書の一番後ろに
アンドリュー・ワイエス作の左向きの牛の絵が載っていました。
すごく大好きで、いつも一番後ろのページばかり眺めていた事を思い出します。
写真かと思うほど緻密でなんだかとっても寂しい絵でした。
なんていう絵だったんだろう?
また見たいなー。
- 2002/06/10更新
- 2002/06/09登録
- 10869クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (4)
大賞賞金 500万円! idデザインアワード2009 応募終了
- (イデアのデザインで話す )
作品募集が2008年12月19 日に終了致しました。 本当にたくさんのご応募を頂きまして有難うございました。 1次審査発表は2009年3月上旬を予定しております。審査過...
アメリカの原風景を描く画家、アンドリュー・ワイエスの個展がBunkamuraで12/23まで開催されています。(愛知県美術館と福島県立美術館に巡回)今回の個展は、主に水彩...
アンドリューワイエス
- (つかそ)
ワイエスの描く空間には人の世のあまねくうつろいが凝縮されている。カーテンの皺のひとつひとつに、置きすてられたバケツの影に胸がしめつけられるような感動をおぼえる。画集ならリ...
Andrew Wyeth
- (Ran)
アメリカの田舎をテンペラや水彩で描く画家。水彩の方が好き。 寂しい感じの強い絵が多い。いつも秋の肌寒い感じがする。でもいい。いや、そこが、好き。僕も相当の田舎で育ったからね。 彼の父ちゃんも...





大賞賞金 500万円...
アンドリューワイエス
アンドリュー・ワイエ...


