関心空間はレジャーのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

ファーブル博物館 @ 仏国・セリニャン・デュ・コンタ (Maison Natale de Jean Henri Fabre )

  • ファーブル博物館 @ 仏国・セリニャン・デュ・コンタの画像

フランス人に「ファーブルって知ってる?」と尋ねて、知っていると答える人の少ないこと。
日本では「ファーブル=フンころがし」として誰でも知っているのに。

このファーブルさんの博物館は、小さい昆虫の標本、鳥と昆虫の卵の標本、壁にビッシリと貼られた緻密なキノコの水彩画、ため息が出ます。

小さい虫の標本が部屋一杯・・・ということは、虫の数は気が遠くなる数。。。

この建物で昆虫記を書いたのかぁ・・・と浸ってしまう場所です。
南仏・プロヴァンスへ行く予定の方、オススメです。

majo画像 投稿者:
majo
詳細情報
  • 地域: フランス・プロヴァンス
  • 住所: 12 780 Saint Léons
  • 電話番号: 05 65 58 80 54
  • 2007/08/14登録
  • 525クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

このキーワードはコレクションに選ばれています(2)

このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)

コメント (0)

まだコメントされていません。

つながりキーワード (4)

「それじゃ、お話してあげよう…」 昆虫たちの生き方と、すばらしい知恵をつづったジャン=アンリ・ファーブルの「ファーブル昆虫記」。 昆虫に対するあふれるような好奇心と、虫...

研究者御用達の昆虫標本用品専門店。 標本箱、毒瓶、ピンセット、捕虫網、展翅台、 平均台、採集バンド、つなぎ竿、三角ケース、 プレパラート、三角紙、顕微鏡、植物採集用具、...

この企画展は、 ファーブル『昆虫記』 刊行100年を記念したもの けれど主な展示の主旨は ファーブルとその業績よりも、 『昆虫記』後の 100年間になされた昆虫学 そして...

. え、南仏のセリニャンにあるファーブル博物館「アルマス」? いいえ、こちらは東京の千駄木にあります。 白銀に、南仏独特のイエローペイントをアクセントにしたデザインの建物...

携帯でこのページにアクセス

ファーブル博物館 @ 仏国・セリニャン・デュ・コンタ

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

近所の情報

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1186967

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ