カラフルナホッチキス
カラフルなホッチキス
カワイイ金色のホッチキス。
日本発世界のホッチキスです。
「金閣寺の金色=日本の代表」として、金色のホッチキスができているようです。
ホッチキスって、日本だと小さい手のひらサイズが一番ポピュラーですが
海外では大きなホッチキスが主流のようです。
文化の違いで、ホッチキスの大きさの違いがあるなんて不思議です。
この会社のホッチキスは、ほかにも世界初の商品があります。
カセット式のホッチキス
ホッチキスの芯がカセットで入れ替えられるようになっているんです。
ということは・・・
今どの大きさの芯をつかっているかが一目でわかる。
さらに最後の1本まで芯を使いきれる。
交換が楽ちん。
さらに本体がとっても軽くて、しかも押すのにほとんど力が要らない。
それにGOOD DESIGN賞も受賞している。
ホッチキスといえばMAXやPLUSが主流だけれど
こんな優れものの商品がほかにもあるんですね。
このキーワードを共有する
-
つながり(2)
つながりキーワード (2)
■1957-2005年の間にグッドデザイン賞(Gマーク)を受賞したステープラー(ホッチキス・無針簡易紙綴器)は、1967年のプラスV型以来、36点に上る。これらを中心に、...
■マックス・パワーフラットHD-10DFLは、小型ステープラー(10号針)でありながら、サイズ最多の26枚綴じをフラットクリンチで実現した。1952年発売のSYC10(M...









