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えらりー・くいーん

エラリー・クイーン

推理小説家。実際にはダネイとリーという2人の作者の合作。

シャーロックホームズと江戸川乱歩しか知らなかった私がはじめてクイーンを読んだのは小学校の5年生頃。確か『エジプト十字架の秘密』だったと思う。それからファンになり、かなり読みました。

さすがに全部は読んでいないけれど、(読んだ範囲での)エラリー・クイーンの最高傑作は『フォックス家の殺人』ではないかと思っています。

セピア色の事件。

エラリー・クイーン

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結城浩画像 投稿者:
結城浩
  • 2001/11/23登録
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エラリー・クイーンの国名シリーズ第5作目。 初めて読んだのが忘れもしない小学校5年の時。天王寺の夕陽ケ丘図書館で借りてきた少年向けの単行本でした。とにかくね、後半の盛り...

エドガー・アラン・ポーによって創始され、1930年くらいまではおそらく「ミステリー」とみなされた唯一のジャンル。有能な探偵が事件を解いていくのであるが、「探偵が問題を解く前に読者が謎を見破れ...

書籍京極夏彦

  • (もじゃー)

本格推理小説から長編小説に移行していった京極堂シリーズは面白い。 推理小説としては姑獲鳥の夏でアガサ・クリスティ以上のタブーをやらかしていると思いますがまたそこがよし。

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