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柏崎・刈羽原発の真相Ⅲ(07.7.16中越沖地震による事故)
写真が語る真実
(右の写真は地震の衝撃で30センチあまり段差ができた管理施設。なお、この段差はそのまま原子炉建屋内部の段差という衝撃の事実へとつながる。)
岩盤に立てられた原子炉建屋という頑丈の固まりみたいな施設は、実は泥流がながれたように泥の海だった。(東電発表の写真より)つまり建屋が割れて地中の泥が噴出したのだ。原子炉本体は? 核燃料棒は? それにつながる配管は? すべてギロチン状態? 全ては「闇の中」なのか?
http://cnic.jp/files/lec/... 「地震直撃 その時刈羽原発は?」
http://cnic.jp/files/... 「柏崎・刈羽原発の閉鎖を訴える(科学者・技術者の会)」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/c/...(ニコリスト保坂展人のどこどこ日記 原発問題)
原子力資料情報室 平和フォーラム 新潟平和センター 東京電力 原子力安全・保安院
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