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バーナード・リーチ展

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各地の民藝館で気になった作品はバーナード・リーチという英国人の作品だったことも多く、気になる存在でしたが、彼の生誕120年ということで展覧会が行われるそうです。

この展覧会では彼を陶芸家として語るのではなく、
日常生活との関わりの中で造形を考え制作に励んだ芸術家としてとらえているということろに興味津津です。

愛用の湯町窯のマグカップの取っ手に付いているグリップもリーチのアドバイスだとか。用の美の概念が垣間見れそうです。

バーナード・リーチ -生活をつくる眼と手-

学芸員によるギャラリー・トークもある
10月13日(土)・11月17日(土)14:00~ 予約不要
当館学芸員が展示内容を解説いたします。

バーナード・リーチ展

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ユーイチロー画像 投稿者:
ユーイチロー
  • 2007/08/26更新
  • 2007/08/26登録
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コメント (2)

2007/08/26

vera お邪魔いたします。おっしゃる通り、彼を「芸術家」という目線での展示ということで、わたしもとても楽しみにしています(彼の陶芸家としての作品も好きです)。

2007/08/28

ユーイチロー veraさんこんにちは、リーチ展も北欧展もこの秋は楽しみです~。

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