ニコラ オヤユビシフト シコウ キーボード シンクロ
思考とシンクロする世界へ
思考は一瞬、閃きも一瞬。
その瞬間をとらえるキーボードNicola配列。思考(頭脳)と入力(指)がシンクロするという。発音どおり、読みとシンクロする入力とはいったい何か。※写真は、コンパクトtype親指シフトキーボード
親指シフト動画(決定版) ローマ字と親指シフトの動画比較 親指シフト 入力キーアニメーション 親指シフトをブラウザで試し打ち キーボードをNicola配列にするエミュレーションソフト Nicolaタイピング練習ソフト Nicola化ソフトを持ち歩く
かな1文字の読みは1回の動作で完了。ワンアクション・ワンストローク入力。
これが思考と入力のシンクロの秘密。「か」は「K」「A」ではない。「が」は「G」「A」ではないのです。すべての「かな」がワンタッチで入力できるリズム感がシンクロの秘密。
その結果、ローマ字の70%減、JISかなの20%減となる。タッチ数が少なく、素早い日本語入力が可能となる。しかも、素早い入力スピードを必要としない。素早い入力とはタッチスピードのことではないのである。文章(かな漢字混り文)を書き上げるスピードのことなのだ。
エミュレーションソフトをインストールすれば、いま使っているキーボードでそのまま親指シフト入力ができる。もちろん、Wordで親指シフト、一太郎、Excel・・なんでもOK。
筆者は、デスクトップもノートも、そして悪条件が重なるモバイルでもNicolaを薦める。そのワンタッチ感、ダイレクト感が目的を果たすだろうから。さあ、あなたも、思考とシンクロする世界へ。
親指シフトキー対応表
- 2009/10/24更新
- 2007/09/01登録
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