クラフト・エヴィング ショウカイ
クラフト・エヴィング商會
吉田篤弘さんと吉田浩美さんのコンビ。制作ユニットと呼ぶ方が合っているか・・・。
ものを見つめる目というか、感じる力というか、とてもセンシブルな人たちなんだろうなと思う。
最初に見かけたのは「クラウド・コネクター 雲をつかむような話」。最近の秀作は「じつはわたしくし こういうものです」
私は彼らは出版活動ユニットだと理解している。
デザインワークのみも時々披露する。最近ではタレントの本上まなみさんの本の装幀を担当。彼ららしい質感を感じさせる素敵な仕上がりである。
- 2002/06/14登録
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コメント (5)
2002/06/14
miles W杯日本戦の最中にキーワードを書き込んでいる人も私ぐらいかな・・・。
管理人@なまら旨い!北海道。 ↑はい、そうです。(笑)
miles みんな仕事してないよ・・・。
管理人@なまら旨い!北海道。 ↑そうですね・・・(笑)
miles そんなに見たいのかな・・・。私はスポーツニュースでダイジェストでいいんだけど。
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クラフト・エヴィング商會
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吉田篤弘&浩美夫妻を中心とした制作ユニット。 『明治30年開業。もともとは葉書と書籍を商っていたが、いつしか「不思議の品」を扱うように…』というコンセプトのもと、数々の空想物語を発表。 例...
つむじ風食堂の夜/吉田篤弘
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クラフト・エヴィング商會
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じつは、わたくしこういうものです
- (双月)
前々から気になっていたクラフトエヴィング商會の本。日常に物語を持ち込む楽しさ。
クラフト・エヴィング商會
- (芹沢文書)
「存在しない商品の説明書」「未来の古書目録」「架空の国旅行記」など、非実存品(主に印刷物類)の本を作りつづける、自称「三代目店主」。 どれもこれも良くできたもので、これらが実在したかのような...







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