ポウセ
銀座の五十音というボールペンと鉛筆やさんをやってる宇井野さんの依頼で長谷川清吉という若手の鍛金職がつくったボールペンカバー。尾張徳川家の御用鍔師、茶道具鍛金の家系の方だそうだ。
ビックのボールペンがかちっと収まり、重さが付いて使いやすい。0、5ミリの銀無垢。
ギャップがいいな。
- 2007/09/08登録
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コメント (5)
2007/09/10
島崎丈太 そういうアイディアは初めて見ましたが、面白い考えですね。 しかし、銀無垢となると、どれくらいの重さになるのか、余り貴金属に縁が無いので想像が付きません。
拾得 何グラムか後で計ってお知らせいたします。
島崎丈太 あ、済みません、余分なことをお願いしてしまって。 しかし、中身が一般的なボールペンで、外側が個性的なケースである、というのは面白い考え方だな、と本当に思いました。(ビックの三色ボールペン等でもそういう技が使えないものだろうか?)
拾得 ボールペンが4.5g,中身込みで25gでした。キャップは別で。三色ボールペンだと複雑になりそうで難しいのでは、、すーとした単純さがいいんでは、、
島崎丈太 ありがとうございます。 仰るとおり、三色とかだと、色切り替え部分が複雑ですね。 一度現物に触れてみたいです。
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