おひとりさまのろうご
おひとりさまの老後
『おひとりさま』 も年をとると 『老後』 が来る。
気になりつつも 気になりつつも まだ手に取りたくない。
書店でこのタイトルを見たときに衝撃的だった。
私が一番不安とすることだったから。
とても恐い内容だったらどうしようと・・・手に取るのをやめたけど
いろんなところで紹介されているのでまた気になった。
今朝はそんなおひとりさまのニュースもあった。
でもやっぱりこわいなぁ。
上野千鶴子
という言葉(人)はかなり若いときに
”スカートの下の劇場”という本のタイトルで知った。
読んではないが、なんだかすごいことが書かれていそうと思っていた。
と同時に”女性”についていろいろ過激なことを言うひとなんだという印象がある。
近年は 遥洋子でまた名があがってきたように思う。
- 商品名: おひとりさまの老後
- 価格: ¥1,470
- 著者: 上野 千鶴子
- 出版社: 法研
- 発売日: 2007-07
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- 2007/09/09更新
- 2007/09/09登録
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コメント (5)
2007/09/09
おまめ 私もひとりでいることのいちばんの不安はこれだったりします。んー・・・日本に帰ったら読もうかな・・・(言い訳)。
美波 だめだめ、おまめさん そちらに居る間はこんなこと考えちゃ駄目です!
2007/09/12
おじゃこ もうすでに・・・ チラホラ・・ 頭をよぎっていまふ。。 これ買ってみるかなぁ・・
2007/09/20
美波 今日の日経新聞に載ってました。80歳の女性の感想が これで安心して暮らせる。 とのこと。おじゃこさんまだまだ!! 結婚していてもそうでなくても女性の平均寿命がのびるなか けっきょく最後はひとり。 そんな覚悟がかかれているようですが・・・
2007/09/22
birochana え~?遙洋子が書いてるんですか?私ってすごく無知ねえ・・・そういえば、前に介護の話を書いてましたねえ。どちらも今の私には切実なお話です。くぅ~
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