おひとりさまのろうご
おひとりさまの老後
『おひとりさま』 も年をとると 『老後』 が来る。
気になりつつも 気になりつつも まだ手に取りたくない。
書店でこのタイトルを見たときに衝撃的だった。
私が一番不安とすることだったから。
とても恐い内容だったらどうしようと・・・手に取るのをやめたけど
いろんなところで紹介されているのでまた気になった。
今朝はそんなおひとりさまのニュースもあった。
でもやっぱりこわいなぁ。
上野千鶴子
という言葉(人)はかなり若いときに
”スカートの下の劇場”という本のタイトルで知った。
読んではないが、なんだかすごいことが書かれていそうと思っていた。
と同時に”女性”についていろいろ過激なことを言うひとなんだという印象がある。
近年は 遥洋子でまた名があがってきたように思う。
- 商品名: おひとりさまの老後
- 価格: ¥1,470
- 著者: 上野 千鶴子
- 出版社: 法研
- 発売日: 2007-07
-
詳細をみる
- 2007/09/09更新
- 2007/09/09登録
- 3507クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(2)
-
つながり(3)
つながりキーワード (3)
今、親に聞いておくべきこと
- (かつみ1224)
今 聞かなければ間に合わない! 聞き書きで作る「親と子の記録」の為の本。 昨年 姑を見送り、もっと しておくべきことが在ったのではないか?と思い直しました 親自身から...
40才からの老いの探検学
- (かつみ1224)
著者の最近のベストセラー書「おひとりさまの老後」を借りに図書館に行きましたが、30人待ちとのことでした。 貸し出し希望者の末席に名を連ねましたが、待ち切れず。似た内容の本を借りて帰ったのが、...
オタクの老後問題
- (anonym)
「研究者の死後の資料整理」のようなレベルで考えたら、凡庸。だが――、 高齢化は、ブロガー/SNS参加者のそれも射程に含めうる視点で、考察されねばならない時期にさしかかっ...








