絵本を抱えて部屋のすみへ
江國香織がセレクトした絵本をエッセイ形式で紹介したもの。
これが出た時、僕も丁度絵本に興味を持ち始めた頃(世間的にもかな?)だったので、これはいいものが出たと思って購入しました。グリグラ、がまかえるなどが丁寧に紹介されています。紹介っていうか絵本への思いをぶちまけ、ですね。これのおかげで僕の絵本熱も加熱しました。良い本だと思います。
絵本というのは、昔っから、あくまで子供用という概念が強いと思うんですが、よく考えてみると、その理由がさっぱりわからないですよね。文字がでかい、少ない、平仮名、ってくらい?
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絵本 なまえ星
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- (mmiee)
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江國香織
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感性ゆたかな人。あたらしい作品を読むたびに、その表現力に衝撃をおぼえてしまう。 日本語の使い方がおかしいと批評する人もいるけれど、ことばを創っていくのが作家のしごとのはず...
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江國香織さんのオンラインエッセイ。 なんと素敵な日々でしょう。 音楽と犬。私にも絶対に欠かせないエッセンスです。 月に一回の更新ですが毎月とてもとても楽しみ。 だって...
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冷静と情熱のあいだ
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冷静と情熱のあいだCD
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温かなお皿
- (いが)
クリスマスの日にやってたドラマです。 江國香織の短編をいくつかくっつけて作ったみたいですが よかったです。 見終わった後、いい気分になりました。
江國香織
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最近気に入っている作家さんです。今まで何冊か読んだけど、(夏の終わり、きらきらひかる、あともう一冊何か...)みーんななんか好きだったなぁ...
江國香織とっておき作品集
- (キドウネコ)
『江國香織とっておき作品集』江國香織 マガジンハウス 最初の頃の作品はだいぶ前に読んだが、ここ半年、またチマチマと自分のペースで追い駆けている。最近はこれを再読中。この人...







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