デューンヘノミチ ハウスアトレイデ
デューンへの道 公家アトレイデ
あの『デューン 砂の惑星』の前史を作者のお子さまが着手。ポウルの父レト・アトレイデ若き日々の物語です。
謎の秘薬メランジに砂虫(サンドウォーム)。
アトレイデ家の宿敵ハルコンネンによって張りめぐらされる陰謀。暗躍するベネ・ゲセリット(スーパーシスター集団、かっちょいい)。本編でも活躍のダンガン・アイダホは、ハルコンネンの人狩りから逃れる8歳の少年だったりします。
あ~、なんかなつかしー。
それにしても、『デューン』ってこんなに「ふつうに」面白い話だったっけ?読んだ覚えがるとはいえ、ほぼ忘れてしまったので、本家本元『デューン 砂の惑星』が気になるトコロであります。
「デューンへの道 公家アトレイデ」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (6)
最新コメント5件
2002/06/21
min あの…パンツ1丁のスティングが目に焼き付いて離れないんですが。
スズキシゲオ パンツ一丁でナイフ...一歩間違うとカワマ○グンジ...
min 映画版デューンを語る時、パンツ一丁から逃れられないワケですな(笑)
2002/07/05
min 『砂の惑星』、再読してます。面白いッ!やっぱ好きだ、この世界。
2002/09/01
Poughkeepsie しかし、リンチ、相変わらずの「胎児ものフェチ」ぶり本領発揮。彼の永遠のテーマっすかね。とぼけ顔が持ち味のカイルが、いつに無くまじめにヒーローやってて、娯楽作として、楽しめました。物々しいレトロデザインも。ブレラン大好き者としては、単純にショーンヤングも可愛いし。
- すべてのコメント »
つながりキーワード (2)
デューンへの道 公家アトレイデ 1-3
- (Pineapple)
あの「砂の惑星」の続編、じゃなくてさらに過去の話。息子が書いてます。 どうせ、設定だけいただきのつまらん話かと思って読んだら、意外に正当な物語でした。「砂の惑星」のあの...
砂の惑星 DUNE
- (すずき)
フランク・ハーバード原作のSF作品の映画版。 初めて観たときには、何がなんやらわからなかったが、原作を読んだり、何度か見直すうちに好きになった。 1984年アメリカ 監督:デヴィット・リンチ...






デューンへの道 公家...
自分と子どもがよく...


