関心空間はレジャーのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

小田急バーチャル鉄道博物館 (オダキュウバーチャルテツドウハクブツカン)

  • 小田急バーチャル鉄道博物館の画像

2007/10/14よりオープンの小田急電鉄さんの鉄道博物館(バーチャルですが)。
小田急線開業80周年記念の事業のようですね。
インターネット上のバーチャル空間なので、わざわざ小田急電鉄のどこかへ出かける必要の無い、良く出来ているサイトです。
小田急線を走っていた、ロマンスカーや鉄道の歴史的にも貴重な通勤車両等を、バーチャルで蘇らせ自由に見学できる様作られています。願わくば、車両内部やら車両の下部等も詳細に見ることができれば最高なのですが。

同日オープンの東日本鉄道文化財団が運営する鉄道博物館には、知名度で勝てませんが。

Tank画像 投稿者:
Tank
詳細情報
  • 年(代): 2007年
  • 団体名: 小田急電鉄株式会社
  • 2007/10/15登録
  • 2010クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)

コメント (6)

最新コメント5件

2007/10/15

Tank そうなんです。 でも、自宅のiBook G4で問題なく楽しめましたよ。

noblues 最近鉄道系の盛り上がりがすごいですね。懐かしい赤いロマンスカー見て、とてもうれしくなりました^^

BRAVO30000W! や、これは楽しかったです。惜しむらくは昔のロマンスカーの警笛を聴きたかったですけど。

Tank 昔のロマンスカーの警笛(メロディフォーン)ですが、小田急グッズショップTRAINSで販売されている、目覚まし時計(少々作りがしょぼいですけど)の、目覚まし音で聞くことができます。 最近のは、電子フォーンで再現されていることもあり、少々趣に欠けます。 ちなみに、7000形LSEで80周年記念で旧塗装に塗り替えられた車体もメロディフォーンを鳴らすことができます。 50000形VSEだけではないのです。

BRAVO30000W! メロディフォーンとかミュージックフォーンというのですね。初めて知りました。おかげでネットで懐かしい音に出会えましたよ!ありがとうございます!

つながりキーワード (6)

小田急グループの新ブランドマーク。 小田急の頭文字の「O(オー)」をモチーフに、シンボルカラーの「ブルー」でデザインされたもの。 「躍動感」や「先進性」、「お客さまとの...

”ぼくたち・わたくしたちの「ゆめ列車」”のデザインコンテスト。 入賞作品は 実際の車両にペイントされています。 左右の側面で絵が異なるので、乗車・降車が違えば、見える絵...

小田急線開業80周年を記念して、小田急電鉄のホームページ内に作られた仮想博物館。車両展示室や沿線フォトヒストリーなど、本物の博物館さながらのスケールで楽しめます。全ての車...

前々から時折ニュースになっていた、東京地下鉄千代田線と小田急線を直通運転する特急ロマンスカー(60000形MSE、写真)の運転計画が正式発表された。私の勤務先は千代田線沿...

鉄道の駅名がキーホルダーになっているもので、販売場所は基本的に各鉄道の駅。早くから販売していた小田急線の場合、下北沢では下北沢のみ、本厚木では本厚木のみでその駅のキーホル...

2007/10/14 大宮にオープン。 今、会員募集中です(TEPPA倶楽部)。 写真は、会員証。 世界初、D51(蒸気機関車)のシュミレーターも設置され、楽しみです。

携帯でこのページにアクセス

小田急バーチャル鉄道博物館

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1242657

キャンペーン

植物と暮らすライフスタイル・マガジン PLANTED
ページの先頭へ ページの先頭へ