シュウエツタイ
修悦体
デザイナーによって制作されたものではなく、
東京新宿の駅警備員、佐藤修悦さんがお客様誘導のために白いボードにガムテープで文字をえがいたのが始まりという、その成り立ちとデザイン性が話題になり近頃話題の新フォントです。
たしかに、愛嬌もありつつ視認性もあって優れているわぁ~と、素人目にも思います。作者の佐藤さんは若い頃に字が上手くかけなかったことから、ゴシック体を見本に読みやすい文字を書けるよう努力をされたそうで、その経験がこの新フォント誕生に活かされています。
こういった、生活に根ざしたアートが評価されて広まっていくのっていいですね。心が温かくなるし、平凡な日常生活がもう少し楽しくなります。
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修悦体
- (あぽっち)
近所に修悦体の案内を発見! 確かに、今の京急蒲田駅は複雑で、沿線に住む私でも 乗り間違えそう。 実用的なのに、ぬくもりを感じる書体。 ラッシュ時にイライラしたとき、「...
修悦文字
- (ガルリエ)
久しぶりに日暮里駅。 日暮里駅といえば…修悦文字! 駅の工事もだいぶ進んでいたので、もう無いかも…と思っていたら。あった…あったよ! テレビで何度か佐藤修悦さんをみ...
修悦体・ガムテープで文字
- (gaya)
完成度がすごい。 かなりまえから ちょこちょこ話題。 最近頻繁に話題に? 画像は自分で撮ってきていないし、 商品とは違いますし 載せられなくてごめんなさいませ。 と書...









