ひふきやまのまほうつかい
火吹山の魔法使い
いわゆるゲームブックの走り。
サイコロを振って魔物と戦い、ページを行ったり来たりしながらダンジョンを探索するという、言ってみればRPGなんですが、当時の僕にとってはとても新鮮な世界でした。
想像力を働かせるっていうところで昔のドラクエに通ずるものがあります。
このキーワードを共有する
-
トラックバック(0)
ひふきやまのまほうつかい
いわゆるゲームブックの走り。
サイコロを振って魔物と戦い、ページを行ったり来たりしながらダンジョンを探索するという、言ってみればRPGなんですが、当時の僕にとってはとても新鮮な世界でした。
想像力を働かせるっていうところで昔のドラクエに通ずるものがあります。