児童ポルノなハロウィン衣装 @ 米国
『ハロウィン衣装は、年々Victoria's secretに近づいている』というNewsweek見出しの一部通り、本当に最近の米国子供の肌の露出度は高まる一方。
私が以前こちらに住んでいた頃、鎖骨を出すのがティーンの間ではやっていましたが、今じゃ鎖骨どころじゃない。
まるで小さなストリートガールみたいな子供服も売ってあります。
そういう子供をターゲットにした危ない大人から、子供を守れないものか。
特に先週末からハロウィンパーティーが盛んで、画像みたいな格好の小学生達が夕暮れに街を歩いている姿は異様です。
逆に大人の女性が、長靴下のピッピの格好をしていたり、コテコテのお姫様の衣装を着ているのが興味深いです。
なんか恐ろしい、、最近の子供服は。
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コメント (3)
2007/10/30
doro あらら、なんだかヤバくないですか、これ。それなりに治安が良いエリアだからできるんでしょうけどねぇ。それとも少し離れたところから保護者が見守りながら街を闊歩してるんでしょうか。コスプレハロウィン、やってる本人は(大人も子供も)なりきりで心ここにあらずなのがちと怖いです。
m@jo 怖いですねー・・・。欧米の女の子って、子供の頃から化粧したりマニキュア塗ったりしている子達が多いので、大人になった錯覚を持っているところが危ないです。あー、こえぇ、、、危ない大人が多いのに・・・。
2007/10/31
m@jo そうさねー。子供用コスメとか、未熟な子供の皮膚に影響が出ないわけがない。しかもマニキュアとか劇物やん。そんなのを親もさせたらいかん! 鳥肌立つわ。うちの子供は、小さい頃から戒律厳しい基督学校にやろうっと・・。←子供の陰も形もないくせさ。ほげ。
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