<レシピ>チョコレート・スプーン @ 米国
またまた、米国らしいお菓子のレシピ。
真剣に結婚式の引き出物などで貰ったりするお菓子。
人前で食べるのが恥ずかしい、お菓子。。。
<用意するもの>
金か銀のスプーン。素材はプラスチックでも、ステンレスでも、金でも、銀でもOK。
クッキングシート
<材料>スプーン18~24本分
セミスウィート・チョコレート 1カップ
ホワイトチョコレート 1カップ
カラースプレーや、アラザンなど製菓用デコレーション適量
<作り方>
①チョコレートをそれぞれ湯せんで溶かす。
②スプーンの柄以外の部分をチョコレートに浸す。
③好みの飾りを付け、クッキングシートに乗せて冷やし固める。
上手になれば、芸術物!のチョコレートスプーンが出来ます♪
それでも人前で舐めるのは恥ずかしい。。。
↓リンク先は結婚式引き出物用。
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コメント (3)
2007/10/31
えどま うーん。日本にはない発想ですばらしいとしかいいようがないです・・・。
fumitune あ~、これ!! サンフランシスコのGHIRARDELLIで見かけて、大量購入し、お土産にしました! 確か、スプーンへのコーティングではなく、スプーンの形をしたチョコレートだったような気もしなくもなく・・・。「ホットミルクをこのスプーンで混ぜるとチョコレートドリンクになるのね、賢いわね」と思った記憶も・・・あ~、ずいぶん前の話だなぁ。6月初旬、ものすごく寒かったことだけが鮮明に思い出されます。たしかにそのまま食べてる姿は、かっちょわるいですね(笑)。かじったら、歯が痛そうだし!!
m@jo ●えどまさん:呆れ素晴らしいでしょ・・・。 ●fumituneさん:ありますね、ホットチョコレート用スプーン。これもチョコだけで飾りを付けなかったら、ホットチョコレート用になるかも! それはいい! 英国ではオサジを舐めるのは行儀の悪い事なのに、アメリカでは大人でも人前で舐める人がいるくらいだから、こういうのが出来たんでしょうねー。。。
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