ほしのおうじさま
星の王子さま
言わずと知れた名作。
時間がたってから読むとまた違った思いを抱きます。
この本を読んでからバオバブは悪い木だと思いこんでいた私は、先日写真で初めてバオバブの木を見ました。
なんていい味だしてる(?)木なんだ!
生きている間にバオバブをぜひ生で見たいです。
同作者の『夜間飛行』もお薦めです。
がらりと違った作風です。
* 2004.9.13 追記 *
同著者の『人間の土地』も良かったです。
サンテグジュペリってちょっとジャック・マイヨールと近いような気がするなぁ・・・。
- 人名: アントワーヌ・ド・サンテグジュペリ
- 原題: LE PETIT PRINCE
- 年(代): 1943年
- 発売元: 岩波書店
- 2004/09/13更新
- 2002/06/25登録
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対訳 フランス語で読もう「星の王子さま」
- (blanche)
フランス語はまだ初級文法をうろうろしているので、 私にとってはかなり難しいのだが、「Le Putit Prince」を原語で読んでみようと思い購入。 電車の中で一日2ペー...
夜間飛行
- (<タコヤキスキイ♪>)
サン=テグジュペリといえば、『星の王子さま』ですが、小説も素晴らしいと思います。 表題作の『夜間飛行』は、初期の航空機での危険に満ちた夜間飛行に携わる、英雄的な人物像を...
Saint Exupery
- (ikm.)
なにげなく共同通信のニュース画像をみていて「Saint」を発見。 Antoine de Saint Exupery 今まで、「サン・テグジュペリ」と何度も発音していたのに...
星の王子さま
- (yukicorn)
私のバイブルです。手元に英語版ばかりが違うエディションで3冊あります。 「砂漠が美しいのはどこかに井戸を隠しもっているから」 きつねと王子さまのシーンはこの物語の...
星の王子さま
- (miliu)
本好きの父から絵本ではない本で初めてもらった本。「かんじんなことは目にはみえないんだよ」という言葉は有名ですが、ほかにも何度読んでも新しい発見が あります。読む必要はある...
マダガスカル
- (カナナ)
アフリカ大陸の南東に位置する世界で4番目に大きい島。 この島固有の生物(アイアイ、シファカなど)が数多く存在している事で有名。 今いちばん行きたい場所! ムルンダヴァに訪れて、バオバブを...
星の王子さま
- (@an)
この本は昔から大好きで何回も読みました。 結局、作者が星の王子になってしまいました。
星の王子さま
- (nuremochi)
子供の頃から大切にしている愛読書。淡い挿絵もすごく好き。バオバブの木やうぬぼれや、うわばみに飲み込まれたゾウなんかがすぐに連想されますね。星の王子さまのマンとはオリジナル...
人間の地
- (flow)
サン=テグジュペリのエッセイ集(前田総助訳)。飛行士(当時は≒冒険家)の経験から紡がれたもの。 不時着時に泊めてもらった家でのひとときを綴った「オアシス」という章、とくにとてもよいです。 ...
バオバブの木
- (ぬほりん)
学名「Adansonia Digitata」。熱帯アフリカ原産パンヤ科の落葉樹。 サン=テグジュペリの「星の王子さま」にも登場する独特の形をした巨木。大きなものは樹齢4,...
フランス文化省は同国の潜水チームがサン・テグジュペリの乗機を仏南部マルセイユ沖地中海の海底で発見。墜落地点を特定したと発表した。高速でほぼ垂直に「墜落」した模様で、機体には大きな損傷や敵の攻...




ライラの冒険シリーズ...
ムーミン屋敷
ムーミン
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