ハルウララ
春うらら
春のある日、ふたりの男女がこたつに入っている。
素足がふれあう。「さそいかけよか 待ってよか」と来る。この後、かなり意味深な歌詞が続くが、下品な感じはない。唄は、田山雅充さん。他にどんな曲を作ったり、歌われているのかは知らないが、この曲のメロディと、ちょっと胸をどきどきさせるような感じは、強く覚えている。あの頃の恋人たちというのは、純だったなー、と身に覚えも無いのに懐かしく思ったりする。
- 2007/11/11更新
- 2007/11/11登録
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