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Pen 2007 12/1 No.211 完全保存版  いまこそ訪れたい魅惑の大国。

Pen 新しいインド 永遠のインド

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「インド」という言葉を聞いて、
あなたは何を思い浮かべるだろう?
成長著しい経済大国だろうか、
それとも悠久なる大地だろうか。
ショッピング・モールに集い、
高級品を躊躇なく買う人々と、
罪や穢れを洗い清めるため、
ガンジス河で沐浴する人々は、
どちらも21世紀のインドの姿だ。
郊外へ拡大を続ける首都デリー、
国内最大の経済都市ムンバイ、
IT産業の中心地バンガロール、
この3つの都市を中心に、
世界一刺激的な国を総力特集!

■__Feature Articles_______________■
インドに関する言葉。
写真が切り取った、大国の素顔。
旅に出たくなる! インドMAP
16人の表情が物語る、多彩なドラマ
アート    もっと知りたい、インド・アートの魅力。
デザイン   世界へ発信する、新しいデザインの潮流。
映画     「ボリウッド」の本場で、映画を楽しむ。
ミュージック 古典にクラブ、デリーで音楽を堪能する。
建築     「永遠」が凝縮された、インド建築に迫る。
        アーディナータ寺院/フマーユーン廟
インドに触発された、クリエイターたち。
かつての王族「マハラジャ」たちは、いま。
モールとマーケット、買いモノ最新事情。
ガンジス河で体験する、厳粛な営み。
ガネーシャ祭りの最終日、興奮は頂点に。
インド経済を牽引する、ITの震源地へ。
テキスタイル富豪は、現代のマハラジャ
大家族制度が支える、子どもの教育。
フード  徹底比較! 北と南の料理は何が違う?
クセになる、インドのスナックを召し上がれ。
3都市で訪ねたいレストランはここだ!
・ブリタニア(ムンバイ)
・アルカーサル(デリー)
・ナンディニ(バンガロール)
_________________________________■
Penオフィシャルサイト
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pen[ペン]
詳細情報
  • 月2回刊 1日と15日発売
  • 年間購読申込専用電話番号(年中無休・24時間受付)
  • 0120-223-223
  • 価格: 特別定価600円(税込)
  • 発売元: 株式会社阪急コミュニケーションズ
  • 2007/11/15登録
  • 1764クリック

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