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ぎゅすたーぶ・もろー

ギュスターブ・モロー

フランスの画家。
作品の中では「サロメ」などが有名なのでしょうか。

繊細で神聖な雰囲気の漂う作品は神話や伝説の世界を題材にした作品が多く、中には宗教色が強いものもあるのですがその幻想的な世界はキリスト教徒でなくとも圧倒されるはず。

モローが1898年に亡くなるまで生前過ごした場所でもあるフランスのギュスターブ・モロー美術館、フランスに行かれる方はぜひ一度足を運んでみる事をお薦めしたいです。
少し場所が中心街から離れているのですが、それでも行ってみる価値アリです。作品も建物も文句無しに素晴らしかったです。

ギュスターブ・モロー美術館

ギュスターブ・モロー

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カナナ画像 投稿者:
カナナ
詳細情報
  • 人名: GUSTAVE MOREAU
  • 年(代): 1826~1898
  • 地域: フランス
  • 2005/06/01更新
  • 2002/06/28登録
  • 4676クリック

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コメント (3)

2002/06/28

nyamo いいですねー。美しい螺旋階段!

2002/12/14

Rume  邸宅を改造した美術館だから量もたいしたことはないだろうと油断すると、可動式スライドに入った大量の水彩画やスケッチの前に挫折します。前にたずねたときは、タイムオーバーですべての絵を見れませんでした。

2002/12/17

カナナ ああ、勿体ないぃ1(笑)水彩画&スケッチは莫大な点数ですもんね~。またゆっくり訪れてみたいなぁ。

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