星の降る場所
ここには様々な“星空の表情”を収めました。
88点の写真を収録したカジュアルな星景写真集です。(星空のある風景写真=星景写真)
星空は、春夏秋冬、日によって様々な表情を見せてくれます。
五感を研ぎ澄ますと千変万化…。それが星空の表情。
“星空の表情”…それは言わば“星空のポートレート”。
より綺麗により美しくより魅力的に撮る…ということでは、女性モデルの写真を撮るのとなんら変わりはありません。
思い思いにページをめくりながら、様々な星空の表情を楽しんでいただけたら嬉しく思います。
ぜひご覧ください。
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つながりキーワード (50)
砂時計:太陽の光、月の光
- (De Stijl)
ひとつは「太陽の光が地球にとどく時間」を示し,もうひとつは「月の光が地球にとどく時間」を示す,とても詩的な砂時計だ. ひとにプレゼントしたものなので,ぼくは実物をみたこと...
和な文房具
- (majo)
本の一部に「写経のたのしみ」が載っていたので買ってみました。 はがき、便箋・封筒、文香、うさぎモノ、ポチ袋、祝儀袋、一筆箋、セミオーダーの楽しみ、桜モノ、京都老舗文房...
世界のかわいい紙
- (nyon)
タイトル通り、「世界のかわいい紙」がいっぱいの本。 表紙がもうかわいいのですが、中身はもっとすごいのです。 外国のかわいいパッケージや切手、チケットなどがたくさん。 乙...
星明かりの秘境 カラコルム
- (ライナス*)
ヒマラヤの自然や生活を撮影されている藤田弘基さん。秘境カラコルムまで撮影に行く体力・精神力・行動力には頭が下がります。山岳星景の真髄。以前、NHKがこの撮影行を放映してい...
賢治の見た星空
- (ライナス*)
現役で天体写真を撮っている人で、この人の影響を受けないで撮っている人はいないのではないだろうか?宮沢賢治と星との関係を記したエピソードを軸に、氏の写真が存分に楽しめる。僕...
ジャコビニ流星群2007
- (gaya)
母天体は、ジャコビニ・ヂンナー彗星。 100年前くらいに、この彗星が木星付近を通過する時に 木星の影響で現在の軌道に変り、 流星群が見られるようになった。 ★出現期間 ...
ふじい旭の新星座絵図
- (ライナス*)
これ名著なんだけど、残念ながら現在絶版。復刊を望む一冊。藤井氏お得意のイラストと四季折々のエッセイを取り混ぜた娯楽星座本。星に興味を持った小学生のとき図書室で出会った一冊...
星の旅
- (ライナス*)
「月刊天文ガイド」や「旅行ホリデー」に掲載されたものをまとめたエッセイ集。望遠鏡とカメラを携え、星を追いかけて世界を旅する著者の息遣いが伝わってくる一冊。世界各地で見上げ...
Day light
- (ライナス*)
「見たことのない風景、見たことのない日本」…。日本の原風景である森林風景をさわやかに切り撮った、大判サイズの写真集。初見、「この写真は本当に日本で撮ったのか?」と思ってし...
美星天文台
- (ATOM)
夜空・星・月が大好きなので、できれば日本中の天文台を巡りたいとまで考えているのですが、中でもここの天文台はかなり惹かれます。 その地名の通り、とっても綺麗に星が見えると...
三日月、上弦と下弦の月、九日月、十三夜の月、十六夜月、小望月、満月。 世界中の、月にまつわる文献や絵画などを 林完次さんのきれいな月の写真と共に。 世界の神話、昔話、詩、美術などに留まら...
星降る夜に
- (AGHOME)
東京スカパラダイスオーケストラ×甲本ヒロト スカパラの "歌モノ・シングル3部作"、最終章のボーカルはヒロト! この“スカパラ×歌い人”のシリーズがとても好き。 奥田民生...
すばる望遠鏡
- (高橋 明)
国立天文台ハワイ観測所がハワイビッグアイランドのマウナケア山頂に1999年1月にファーストライトを達成した世界最大級(有効口径8.2m)の大型光学赤外線反射型天体望遠鏡。...
スターポケット
- (ピララ)
5等級までの1500に近い星を評定できるポケット星座早見盤です。 方位磁石に合わせて、その日の月・日・時間をセットして中を覗くと、 今見ている実際の星空に広がる星座や...
世界で一番美しい星空
- (鈴音)
どこでしょう。砂漠?南極? 私的一番すごいと思ったのは、飛行機の窓から!(ま、南極行ったことないので比較できないけど) 本当にまるでプラネタリウム。こんなに星を見たのは生まれて初めてだと感動...
プラネタリウム
- (Miyu-Jewel)
星を見てると、なんだかすごく落ちつくけど、 今って綺麗な星空を見ることってあんまり出来ない。 プラネタリウムに行くとなんだかすーっとした気持ちになって、 リラックスできるし、とっても好き。 ...
星の島
- (みぞれ)
写真の本 星の島 伝説 宵の明星 馬の面 風、風 夜空のエイサー 怒る灯台 王子さまの星 宝島 天翔るシーサー/etc 紺青の海、満天に輝く星空、...
星空の庭園
- (いちこ)
六本木ヒルズにて 8/1から 「星空の庭園 プラネタリウム・アフリカーナ」 なるプラネタリウムが期間限定で投影されるという。 9:00~25:00 一般¥1500 東...
ヴィジュアル版 星座への招待
- (ライナス*)
ロングセラー名著。常に手元において置きたい入門書にして、ベテランの手引書でもある。平易な文章、豊富な知識・・・さまざまな話題を織り交ぜながら書かれていて読み物としても最高...
雲を追いかけて
- (大家)
あー、やっぱり買ってしまうんですよね。 雲の写真集なんか見ちゃうと。 これ、いいっすよ。本当に。 兎に角雲が美しい。 素晴らしい風景と青空があっても、何故か雲に目がい...
五輪書
- (3と6)
あのピエ・ブックスから「五輪書」が出版されていたので、つい買ってしまった。 全頁カラーで、写真がとてもすばらしい。 カタイ精神論物の本も、デザイン次第でこうも読みやす...
どこまでも続く道
- (ロシアンドール)
どこまでも続く道 Anywhere you want to go 著者/訳者名 : ベルンハルト M.シュミッド/著 出版社名 : ピエ・ブックス (ISBN:4...
道のつづき
- (ひがいも06)
ピエ・ブックスから発行された道の写真集です。 ベルンハルト M.シュミッドという方が撮影した美しい道の写真が載せられています。 私は車を走らせながら眺める緩やかな風景の...
道のむこう
- (poppy.)
ドイツ生まれ、日本在住のベルンハルト M. シュミッドさんの写真集。 むこうからハイジが走ってきそうな山の道、菜の花がまぶしい春の道、青空の下、地平線に向かってどこまでも...
空へ
- (美穂♭)
私が初めて購入したHABUさんの写真集。 空が大好きな私をもっともっと好きにさせてくれた 一冊です。普通の空を特別の空に見せてくれて 一つ一つの空に色々な感情を込めさせて...
空の色
- (いづみ33)
空を主役にした、風景の写真集。 仕事が忙しく、なかなか日中空を見る機会に恵まれない人にとって、夜に見る青空や夕焼けというのはなかなかのモノではないだろうか? これだけで...
HABU
- (らいぶらいふ@ユミ)
大好きな写真家さんです。 彼の空の写真は、なんだか見ているだけで心に心地よい風が吹きます。 私もいつかこんな写真が取れたらイイナって憧れもあります。 写真集 「 雲 の 言 葉 」 PIE...
ピエ・ブックス
- (ramuchi 2000GT)
グラフィック関係からビジュアル書~写真集を出す 出版社。デザイナー御用達!
ピエ・ブックス
- (鳥子)
グラフィックデザインや写真集、 ポストカードブック等のビジュアルアートの出版社。 新刊が出るたびに 「欲しい!というか買わなければ!」という 変な義務感におそわれてしま...
PIE BOOKS
- (nano)
ここの出版社の企画には、ツボにはまるものが たくさんある。 「ミニシアター フライヤー コレクション」 「ここだけは行ってみたい -映画で見た景色-」 「日本の路地裏1...
道のむこう
- (なむ)
ひたすら道だけをテーマに撮られた写真集。 森に消える道、地平線まで延びる道、砂漠の道、牧場の道、並木道。 想像力をかき立てられて、旅に出たくなります。
宙ノ名前
- (ヤヨイ)
一言で言えば夜空の図鑑。 この本との出会いは、 昔やってたドラマ「白線流し」。 ドラマの中で鍵になる小道具として使われた本です。 夜空の写真に、その星や月の名前や それ...
MELODIES MELODIES
- (ライナス*)
前作“the P.I.A.N.O.set”から繋がるイマジネイティブな音の世界。 とにかく美しくドラマティックな旋律と高揚するリズムのグルーヴが気持ちいいです。 日々...
「天地水 月光浴」
- (random walker)
大丸ミュージアムで開催中の石川賢治さんの写真展「天地水 月光浴」を見てきました。(同名の写真集も発売中) 一面の暗幕の中、月光を模した照明に照らされた写真は、なんとも魅惑的。 ポスターや...
地球月光浴
- (coquelicot)
写真家、石川賢治さんが満月の光だけで撮った写真集。 もうそれだけで十分ロマンチック。 満月の日も三日月の日も、白くて澄んだ光につい見入ってしまい、 一人で見るのはもった...
石川賢治/月光浴-moonlight blue-
- (ヒカリ)
『満月の光だけで写す現世界』 日中の太陽の46万5千分の1の光量にすぎない、満月の光。 それだけを光源として写真を撮る、 アイデアと根気に拍手。 (長時間露光による撮影のため連写できない)...
夜空を歩く本
- (大家)
またまた空の写真集です。 先日登録したキーワード「青空を歩く本」の同シリーズですね。 今回の章立ては、こんな感じ。 ・朝未き ・星月夜 ・月 ・夜 ・夕明か...
PIE BOOKSの本。
- (みつばち)
ここ最近、コレクターには垂唾モノのタイトルが目白押しの出版社「PIE BOOKS」。 一番最初に手に取った、こちらの出版社の本が「ポストカードブック」だというかた、どれ位...
宙ノ名前
- (ATOM)
大阪在住の私は、夜空にある満天の星というものを、旅先でしか見たことがありません。だからでしょうか?星や月に対する憧れが強いのは。 この本は「夜空の写真集」です。上弦の月...
宙の名前
- (ひっしー)
夕焼けや雲などを撮った写真集「空の名前」の第2弾は夜空の星の写真集でした。 最近は空を見てもそれほど星は見えないのですが旅行などで田舎周りに灯りのない場所で見る夜空はこの...





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