セッカズセツ
雪華図説
江戸時代に、下総国古河藩(茨城県古河市)のお殿様、土井利位が顕微鏡をつかって雪の結晶を観察してまとめたモノです。
図が広く文様などにも使われたため、土井利位は雪の殿様として親しまれているそうです。
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コメント (4)
2007/12/07
Fallout 面白くて洒落てますねぇ。年賀状デザインに借用させて頂こうかな。ご紹介、大変ありがとうございます。それにしても、このサイトのご主人(ブログの更新は止まってますが)もなかなかの趣味人の様子です。
2007/12/10
ニコラシカ 雪華図説を見て雪の結晶になぜかヨーロッパ的なものを感じていたことに逆に気がつきました。。なんでだろう?
のぞう そういわれてみればそうかも。北欧っぽいのかな。クロスステッチとか、刺繍とかでよく使われてるのかな。意外と両方とも縁遠いので、どっちも新鮮に映ります。
のぞう 参考までに。
http://www8.plala.or.jp/s58k3wmc/...
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