「光の箱」キット
ステンドグラスのような、万華鏡のような。簡単な構造なのに、複雑で美しい光の表情。
太陽光に透かすと幻想的な色彩が溢れます。
造形作家・松村泰三氏が行っている「光の箱」ワークショップを、ご自身が工作キット化したものです。
シートなどを切って貼るだけで簡単工作。親子で一緒にいかが?
クリスマスシーズンの窓辺にも似合いそうです。
以下のミュージアムショップで取扱っています。
原美術館ザ・ミュージアム ショップ
コントルポアン(水戸芸術館内)
ナディッフ バイテン(東京都写真美術館内)
ハラミュージアムアーク
ナディッフ ビス(せんだいメディアテーク内)
宮城県美術館 ブックショップ
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大人の科学netでの紹介記事
光の箱を作る
こちらに紹介ムービーもあり、作り方が分かります。
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松村泰三ウェブサイトclick clack
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コメント (4)
2007/12/11
飛行おに 不思議な感じで、きれいですね。ムービーをうっとりと見せていただきました。不器用な私にも作れそうかな^^ お値段もお手頃でいいですね。
2007/12/12
rhodia こんにちは。これ、子ども向けのワークショップで使われてるもののようですし、不器用でも大丈夫かと。もし作りが粗くても表からはトレペ越しになるので気にならずに、きれいな光として見えますよ。
2008/11/09
示仏 先月末に原美術館に行った時、散々悩んで購入を見送りました。きちんとした枠に収めて、照明として実用できるなら買ってたかなぁ…とても美しく、不思議な色でしたからまだ未練ですが。
2008/11/13
rhodia たしかに、照明としての実用品という感じではないですよね。このキットを応用して、木枠などを使って作る事も可能かもしれませんが、それなりにハードルは高そう・・・
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